クリヤマホールディングス株式会社
KURIYAMA HOLDINGS CORPORATION
証券コード 3355 | EDINETコード E02979 | 業種 卸売業
所在地 大阪市中央区城見1-3-7 松下IMPビル25階
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、純粋持株会社制を導入しており、当社、連結子会社23社及び持分法適用関連会社5社及び主要な持分法非適用会社2社で構成されております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 886.9億円
- 営業利益
- 41.0億円
- 経常利益
- 48.3億円
- 当期純利益
- 39.4億円
- 総資産
- 898.0億円
- 純資産
- 492.6億円
- ROE
- 8.4%
- ROA
- 4.4%
- 自己資本比率
- 54.8%
クリヤマホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 716.7億円 | 779.0億円 | 886.9億円 |
| 営業利益 | 39.7億円 | 45.4億円 | 41.0億円 |
| 経常利益 | 45.2億円 | 52.5億円 | 48.3億円 |
| 当期純利益 | 37.9億円 | 35.5億円 | 39.4億円 |
| 総資産 | 645.4億円 | 707.8億円 | 898.0億円 |
| 純資産 | 396.6億円 | 451.2億円 | 492.6億円 |
クリヤマホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間において新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについては重要な変更はありません。
今後の見通し
(1)経営成績の分析 当中間連結会計期間における同社グループを取り巻く経済状況は、米国の通商政策を巡る不確実性に加え、中東情勢の緊迫化による地政学リスクの高まりにより、先行きの見通しにくい状況が続きました。国内においては、設備投資が底堅く推移したほか、輸出の一部に持ち直しの動きが見られました。
セグメント
報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 (重要な負ののれん発生益) 「産業資材事業」セグメントにおいて、当中間連結会計期間からミトヨグループ4社を新規に連結対象としたことに伴い、負ののれん発生益が発生しています。その他事業の主なものは、ダストコントロール事業です。
設備投資
(1)経営成績の分析 当中間連結会計期間における同社グループを取り巻く経済状況は、米国の通商政策を巡る不確実性に加え、中東情勢の緊迫化による地政学リスクの高まりにより、先行きの見通しにくい状況が続きました。国内においては、設備投資が底堅く推移したほか、輸出の一部に持ち直しの動きが見られました。
研究開発
(1)経営成績の分析 当中間連結会計期間における同社グループを取り巻く経済状況は、米国の通商政策を巡る不確実性に加え、中東情勢の緊迫化による地政学リスクの高まりにより、先行きの見通しにくい状況が続きました。国内においては、設備投資が底堅く推移したほか、輸出の一部に持ち直しの動きが見られました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。