株式会社キムラ
KIMURA CO.,LTD.
証券コード 7461 | EDINETコード E02823 | 業種 卸売業
所在地 札幌市東区北6条東4丁目1番地7
代表者 代表取締役社長 木村 勇介
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社3社で構成されております。当社は、住宅用資材、ビル用資材等の販売を行う卸売事業の他、不動産事業を行っております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 371.7億円
- 営業利益
- 10.7億円
- 経常利益
- 11.3億円
- 当期純利益
- 7.1億円
- 総資産
- 368.3億円
- 純資産
- 196.9億円
- ROE
- 4.3%
- ROA
- 1.9%
- 自己資本比率
- 45.7%
株式会社キムラの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 339.9億円 | 362.5億円 | 371.7億円 |
| 営業利益 | 18.1億円 | 19.5億円 | 10.7億円 |
| 経常利益 | 19.8億円 | 20.7億円 | 11.3億円 |
| 当期純利益 | 10.3億円 | 11.8億円 | 7.1億円 |
| 総資産 | 269.1億円 | 313.9億円 | 368.3億円 |
| 純資産 | 179.9億円 | 190.9億円 | 196.9億円 |
株式会社キムラのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社及び子会社3社で構成されています。同社は、住宅用資材、ビル用資材等の販売を行う卸売事業の他、不動産事業を行っています。
リスク
1業種的リスク ① 卸売事業 同社グループは主たる事業として、建設資材の卸売を行っています。新型コロナウイルス感染症の拡大により当該リスクが一部顕在化しており、住宅の安全性に訴求する施策を打ち出しています。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。1経営方針 同社グループは、「社会への貢献」、「企業の永続」、「社員の幸せ」の三つを企業理念として、お客様、仕入先様、同社の三者が共に発展する三位一体経営の実践を社業の基本としています。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 同社の報告セグメントは、同社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
設備投資
同社グループでの設備投資については、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案して策定しています。設備計画は原則的に連結会社各社が個別に策定していますが、計画策定にあたってはグループ会議において提出会社を中心に調整を図っています。
研究開発
該当事項はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1経営成績等の状況の概要 当連結 会計年度における同社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という)の状況の概要は次のとおりです。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。