株式会社山田製作所

YAMADA MANUFACTURING CO., LTD.

EDINETコード E02244 | 業種 輸送用機器

所在地 桐生市広沢町1-2757

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループは、当社(山田製作所)及び子会社5社により構成されており、四輪車・二輪車の機能部品の設計・開発及び製造、販売を主たる業務としております。当連結会計期間に於いて、当社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
856.5億円
営業利益
26.7億円
経常利益
33.2億円
当期純利益
18.9億円
総資産
892.8億円
純資産
691.4億円
ROE
3.0%
ROA
2.1%
自己資本比率
73.4%
株式会社山田製作所の財務推移(数値・直近3期)
株式会社山田製作所の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高913.9億円899.5億円856.5億円
営業利益42.4億円42.5億円26.7億円
経常利益48.3億円48.7億円33.2億円
当期純利益33.2億円29.8億円18.9億円
総資産856.3億円857.7億円892.8億円
純資産630.0億円636.2億円691.4億円
株式会社山田製作所のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループは、同社(山田製作所)及び子会社4社により構成されており、四輪車・二輪車の機能部品の設計・開発及び製造、販売を主たる業務としています。当連結会計期間において、同社グループが営む事業の内容について、重要な変更はありません。

リスク

〈方針〉 同社は、事業に関連する内外の様々なリスクを適切に管理し、同社及び同社に関連するステークホルダーへの損失の最小化を図ることを目的としてリスク管理活動を実施しています。内部統制システム整備の基本方針に基づき、リスク管理の最高責任者として取締役からリスクマネジメントオフィサーを任命し、その統括・指揮の下、リスクマネジメント委員会を設置することで実効的な体制を整備しています。

今後の見通し

同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は以下の通りです。なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。

セグメント

報告セグメントの概要 同社は、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が資源配分の意思決定及び業績評価をする為に、定期的に検討を行う対象として、生産・販売を基礎とした所在地別セグメントから構成される、「日本」、「米国」、「タイ」、「中国」の4つを報告セグメントとしています。各報告セグメントでは、主に自動車部品の製造・販売をしています。

設備投資

同社グループの設備投資については、業界動向、受注予測、生産計画、投資効率等を総合的に勘案して策定しています。設備計画は、連結会社各社と調整を図っています。

研究開発

対象資料からは確認できません。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。