株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーション

GS Yuasa Corporation

証券コード 6674 | EDINETコード E02089 | 業種 電気機器

所在地 京都市南区吉祥院西ノ庄猪之馬場町1番地

代表者 取締役社長 CEO 阿部 貴志

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループは、当社及び51社の子会社、19社の関連会社により構成されております。㈱GSユアサは複数の事業を行っておりますので、同社の事業部をセグメントごとに分けて記載しております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
6089.9億円
営業利益
601.7億円
経常利益
582.3億円
当期純利益
418.6億円
総資産
7409.9億円
純資産
4441.0億円
ROE
11.3%
ROA
5.6%
自己資本比率
53.3%
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーションの財務推移(数値・直近3期)
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーションの年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高5629.0億円5803.4億円6089.9億円
営業利益415.9億円500.3億円601.7億円
経常利益439.8億円463.4億円582.3億円
当期純利益320.6億円304.2億円418.6億円
総資産6566.6億円6937.4億円7409.9億円
純資産3738.8億円3909.9億円4441.0億円
株式会社 ジーエス・ユアサ コーポレーションのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループは、同社及び51社の子会社、19社の関連会社により構成されています。同社グループの主な事業は、電池及び電源装置、照明器、その他の電池・電気機器の製造販売であり、当該各事業における主な子会社及び関連会社の位置付け、セグメント情報との関連は次のとおりです。

リスク

リスクマネジメントに対する基本的な考え方 企業が永続的に成長していくために、リスク管理は欠かすことができないものです。リスクの顕在化により危機事象が発生し、同社グループや社会に重大な影響を与えないためのリスクマネジメントとして、同社グループは次の2つが重要と考えています。

今後の見通し

同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。

セグメント

「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びセグメント利益の調整額等です。報告セグメントに含まれない事業セグメントは、特殊電池事業等を含んでいます。

設備投資

当連結会計年度の設備投資総額(有形固定資産及び無形固定資産受入ベース数値。)は 543億62百万円 で、その内訳は次のとおりです。

研究開発

※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額 は次のとおりです。前連結会計年度 自 2024年4月1日 至 2025年3月31日 当連結会計年度 自 2025年4月1日 至 2026年3月31日 11,291 百万円 11,810 百万円。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。