横河電機株式会社
YOKOGAWA ELECTRIC CORPORATION
証券コード 6841 | EDINETコード E01878 | 業種 電気機器
所在地 武蔵野市中町2-9-32
代表者 取締役 代表執行役社長 重野 邦正
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、横河電機㈱(当社)、子会社131社及び関連会社4社により構成されています。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 6048.3億円
- 営業利益
- 825.5億円
- 経常利益
- 842.6億円
- 当期純利益
- 581.1億円
- 総資産
- 7956.2億円
- 純資産
- 5298.9億円
- ROE
- 11.8%
- ROA
- 7.3%
- 自己資本比率
- 65.4%
横河電機株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 5401.5億円 | 5624.0億円 | 6048.3億円 |
| 営業利益 | 788.0億円 | 835.2億円 | 825.5億円 |
| 経常利益 | 841.0億円 | 853.5億円 | 842.6億円 |
| 当期純利益 | 616.9億円 | 521.2億円 | 581.1億円 |
| 総資産 | 6728.7億円 | 7182.9億円 | 7956.2億円 |
| 純資産 | 4447.6億円 | 4757.2億円 | 5298.9億円 |
横河電機株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、横河電機㈱(同社)、子会社131社及び関連会社4社により構成されています。同社グループの事業内容及び同社と関係会社の当該事業における位置付けは次のとおりです。
リスク
同社グループではリスクマネジメントの国際規格であるISO31000に沿った全社的リスク管理(ERM:Enterprise Risk Management)体制を構築しています。業務執行におけるリスクとその管理を俯瞰的に審議する機関としてリスク管理委員会を設置し、年3回開催しています。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
報告セグメントの概要 同社の報告セグメントは、同社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会及び経営会議において経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。同社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しています。
設備投資
同社グループの設備投資につきましては、今後の生産計画、需給予測、利益に対する投資割合等を総合的に勘案して計画しています。設備投資計画は、原則的に同社グループ各社が個別に策定していますが、グループ全体で重複投資にならないよう同社経営支援・責任部署が調整を図っています。
研究開発
※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額 前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 32,061百万円 33,011百万円6【研究開発活動】 (1) 研究開発の目的 同社グループは、「YOKOGAWAは計測と制御と情報により持続可能な社会の実現に貢献する YOKOGAWA人は良き市民であり勇気を持った開拓者であれ」という企業理念に基づき、絶え間なく研究開発活動を行い、最先端技術を創出していきます。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。