ジオスター株式会社

GEOSTR Corporation

証券コード 5282 | EDINETコード E01206 | 業種 ガラス・土石製品

所在地 文京区小石川一丁目4番1号

代表者 代表取締役社長 堀田 穣

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社、親会社で構成され、土木コンクリート製品及び金属製品の製造販売並びに工事の請負を主な内容としております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
288.6億円
営業利益
20.5億円
経常利益
21.0億円
当期純利益
18.5億円
総資産
368.9億円
純資産
251.2億円
ROE
7.6%
ROA
5.0%
自己資本比率
68.1%
ジオスター株式会社の財務推移(数値・直近3期)
ジオスター株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高269.1億円285.3億円288.6億円
営業利益18.3億円15.5億円20.5億円
経常利益18.5億円15.8億円21.0億円
当期純利益11.0億円8.4億円18.5億円
総資産367.7億円367.2億円368.9億円
純資産233.2億円237.4億円251.2億円
ジオスター株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社、子会社、親会社で構成され、土木コンクリート製品及び金属製品の製造販売並びに工事の請負を主な内容としています。同社グループの事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりです。

リスク

(2) 原材料価格変動リスク 同社グループの製品の原材料として使用されるセメント・骨材・鋼材・重油等の価格は、市場の動向を反映して変動します。したがって、同社グループの損益は原材料価格の変動により影響を受ける可能性があります。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、同社グループが判断したものです。(1) 会社の経営の基本方針 同社グループは「人の満足を支える」ことを使命とし、社会のニーズに即応した土木建材製品を供給し、社会資本の整備と国民生活の向上に大きく貢献することを基本方針とし、今日まで新たな需要・用途開発を心がけ、高品質で廉価な製品を供給できるようグループ一体となり努力してきました。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 報告セグメントの概要 同社の報告セグメントは、同社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。同社は、設計・開発本部、生産本部及び管理本部が、各機能部門として、営業本部を支援する役割を担い、取り扱う製品・サービスについての包括的な戦略を立案することで、事業活動を展開しています。

設備投資

当連結会計年度は、主として、生産設備の維持補修、型枠購入を含めて612百万円の設備投資を実施しました。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。

研究開発

※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は次のとおりです。前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日 ) 当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日 ) 281,851 千円 285,301 千円。

人材・従業員

① 連結会社の状況 2026年3月31日 現在 セグメントの名称 従業員数(名) 土木事業 467 (6) 合計 467 (6) (注) 従業員数は、同社グループから同社グループ外への出向者を除き、同社グループ外から同社グループへの出向者を含む就業人員数であり、臨時雇用者は内に年間の平均人員を外数で記載しています。② 提出会社の状況 2026年3月31日 現在 従業員数(名) 平均年齢 平均勤続年数 平均年間給与(円) 平均年間給与の対前 事業年度増減率(%) 320 48才 8ヵ月 15年 10ヵ月 7,597,272 △3.4 セグメントの名称 従業員数(名 土木事業 320 合計 320 注)1.。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。