アリアケジャパン株式会社
ARIAKE JAPAN Co.,Ltd.
証券コード 2815 | EDINETコード E00486 | 業種 食料品
所在地 渋谷区恵比寿南三丁目2番17号
代表者 代表取締役社長 白川 直樹
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社および連結子会社8社と非連結子会社1社により構成され、主として天然調味料の製造販売を行っております。地域別には当社および国内子会社が2社、海外子会社が7社となっております。連結国内子会社 ㈱エー・シー・シーは、当社より本社社屋の一部を賃借し、コンビニエンスストアを営業しております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 669.6億円
- 営業利益
- 117.8億円
- 経常利益
- 137.6億円
- 当期純利益
- 94.6億円
- 総資産
- 1510.5億円
- 純資産
- 1347.5億円
- ROE
- 7.3%
- ROA
- 6.3%
- 自己資本比率
- 88.3%
アリアケジャパン株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 599.8億円 | 654.0億円 | 669.6億円 |
| 営業利益 | 86.6億円 | 111.2億円 | 117.8億円 |
| 経常利益 | 107.1億円 | 120.0億円 | 137.6億円 |
| 当期純利益 | 73.5億円 | 82.1億円 | 94.6億円 |
| 総資産 | 1366.0億円 | 1457.3億円 | 1510.5億円 |
| 純資産 | 1202.8億円 | 1283.8億円 | 1347.5億円 |
アリアケジャパン株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループ(同社および同社の関係会社)は、同社および連結子会社8社と非連結子会社1社により構成され、主として天然調味料の製造販売を行っています。地域別には同社および国内子会社が2社、海外子会社が7社となっています。
リスク
これらの運営にあたっては、下記のリスクが内在しています。・予期しない法律または規制の変更 ・政治、経済の混乱 ・テロ、戦争等による社会的混乱 これらの要因は、同社グループにおける事業運営の低下の原因となるリスクを孕んでおり、業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。(1)会社の経営の基本方針 同社グループは、天然調味料のリーディングカンパニーとして次の3点を経営理念としています。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 同社グループの事業は、報告セグメントの集約基準に沿い、「各種天然調味料の製造、販売事業」に集約されます。
設備投資
同社グループでは、生産能力の増強及び生産性向上を中心に設備投資を実施しており、当連結会計年度の設備投資は3,017百万円で、その主なものは同社の生産設備の維持更新です。なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
研究開発
対象資料からは確認できません。
人材・従業員
(1連結会社の状況 単一セグメントのため、事業部門別の従業員数を示すと次のとおりです。2023年3月31日現在 事業部門の名称 従業員数(人) 天然調味料の製造及び販売 1,045 (319) コンビニエンスストアの経営 2 (19) 全社(共通) 14 (17) 合計 1,061 355) (注)1.。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。