北海道コカ・コーラボトリング株式会社
HOKKAIDO COCA-COLA BOTTLING CO.,LTD.
証券コード 2573 | EDINETコード E00408 | 業種 食料品
所在地 札幌市清田区清田一条一丁目2番1号
代表者 代表取締役社長 酒寄正太
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社の企業集団は、当社、当社の親会社及び連結子会社5社で構成されており、親会社の大日本印刷株式会社は印刷事業を主な事業内容としているのに対し、当社グループの事業は飲料の製造・販売事業であります。当社が販売するほか、子会社が製造、運送、自動販売機のオペレーションなどの付帯業務を行っております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 590.9億円
- 営業利益
- 26.3億円
- 経常利益
- 25.8億円
- 当期純利益
- 16.7億円
- 総資産
- 542.5億円
- 純資産
- 433.7億円
- ROE
- 3.9%
- ROA
- 3.1%
- 自己資本比率
- 79.9%
北海道コカ・コーラボトリング株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 563.7億円 | 568.6億円 | 590.9億円 |
| 営業利益 | 17.3億円 | 22.0億円 | 26.3億円 |
| 経常利益 | 17.3億円 | 22.1億円 | 25.8億円 |
| 当期純利益 | 13.1億円 | 15.4億円 | 16.7億円 |
| 総資産 | 510.7億円 | 519.1億円 | 542.5億円 |
| 純資産 | 408.5億円 | 421.2億円 | 433.7億円 |
北海道コカ・コーラボトリング株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。また、同社グループは、飲料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。
セグメント
(セグメント情報等 【セグメント情報】 前中間連結会計期間自 2025年1月1日 至 2025年6月30日 及び当中間連結会計期間自 2026年1月1日 至 2026年6月30日 ) 同社グループの事業は、北海道を主な販売地域とする飲料の製造・販売並びにこれらに付帯する事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。また、同社グループは、飲料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。また、同社グループは、飲料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。また、同社グループは、飲料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。