岩塚製菓株式会社

IWATSUKA CONFECTIONERY CO.,LTD.

証券コード 2221 | EDINETコード E00386 | 業種 食料品

所在地 長岡市飯塚2958番地

代表者 代表取締役社長 COO 槇 大介

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社(岩塚製菓株式会社)、子会社5社および関連会社1社より構成されております。菓子事業 当社は、菓子の製造・販売を行っております。連結子会社の株式会社瑞花、株式会社新潟味のれん本舗、里山元気ファーム株式会社は、当社で製造した製品を仕入れて販売を行っております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
288.5億円
営業利益
8.7億円
経常利益
28.8億円
当期純利益
20.3億円
総資産
930.6億円
純資産
698.5億円
ROE
2.9%
ROA
2.2%
自己資本比率
75.1%
岩塚製菓株式会社の財務推移(数値・直近3期)
岩塚製菓株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高220.0億円249.5億円288.5億円
営業利益6.0億円8.2億円8.7億円
経常利益28.1億円39.6億円28.8億円
当期純利益19.6億円29.1億円20.3億円
総資産857.5億円911.0億円930.6億円
純資産638.1億円679.5億円698.5億円
岩塚製菓株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループ(同社および同社の関係会社)は、同社(岩塚製菓株式会社)、子会社5社および関連会社1社より構成されています。同社グループの事業内容および同社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりです。

リスク

同社グループ(以下「同社」という)においては、全社的リスクマネジメント規程を制定のうえ、リスクの所在、リスクの種類・特性、リスクの識別・評価・モニタリング・リスク対応の手法等を十分に理解し、適正な全社的リスクマネジメント体制の整備・確立に向けて、方針および具体策を策定することとしています。リスクの識別に当たっては、各事業部門の意見を尊重のうえ、全社横断的に網羅し、影響度と発生可能性をベースに重大度を評価、リスクマップとして一覧表に纏め、定期的に更新することとしています。

今後の見通し

同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 同社グループは、米菓事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 同社グループは、米菓事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。

設備投資

同社グループの設備投資については、今後の生産計画、需要予測、投資効果等を総合的に勘案して策定しています。設備計画は原則的に連結会社各社が個別に策定していますが、全体の計画策定に当たっては提出会社において各社と協議のうえ調整を図っています。

研究開発

対象資料からは確認できません。

人材・従業員

(1連結会社の状況 セグメント情報を記載していないため事業部門別の従業員数を示すと次のとおりです。(2025年3月31日現在) 事業部門の名称 従業員数(人) 製造部門 584 (17) 販売部門 155 (29) 管理部門 82 (3) 合計 821 49) (注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は内に年間の平均人員を外数で記載しています。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。