住友林業株式会社
Sumitomo Forestry Co.,Ltd.
証券コード 1911 | EDINETコード E00011 | 業種 建設業
所在地 千代田区大手町一丁目3番2号
代表者 取締役社長 光吉 敏郎
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社509社及び持分法適用関連会社248社で構成され、山林事業を礎として、木材・建材の仕入・製造・加工・販売、戸建住宅等の建築工事の請負・リフォーム、分譲住宅の販売、集合住宅・商業複合施設等の開発、不動産の管理・仲介、及びそれらに関連する事業活動を、国内外において行っております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 2.27兆円
- 営業利益
- 1687.2億円
- 経常利益
- 1749.0億円
- 当期純利益
- 1066.7億円
- 総資産
- 2.57兆円
- 純資産
- 1.14兆円
- ROE
- 11.1%
- ROA
- 4.1%
- 自己資本比率
- 39.0%
住友林業株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1.73兆円 | 2.05兆円 | 2.27兆円 |
| 営業利益 | 1467.5億円 | 1945.9億円 | 1687.2億円 |
| 経常利益 | 1594.2億円 | 1979.5億円 | 1749.0億円 |
| 当期純利益 | 1024.8億円 | 1165.3億円 | 1066.7億円 |
| 総資産 | 1.81兆円 | 2.26兆円 | 2.57兆円 |
| 純資産 | 8233.0億円 | 1.02兆円 | 1.14兆円 |
住友林業株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は次のとおりです。
リスク
当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間の世界経済は、緩やかな持ち直しが続いているものの、中東情勢を始めとした不透明感が続いて おり ます。
セグメント
報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 (のれんの金額の重要な変動) 海外住宅事業において、Tri Pointe Homesグループ(Tri Pointe Homes, Inc.他40社)を連結子会社としています。報告セグメントの変更等に関する事項 2026 年1月の組織改正に伴い、当中間連結会計期間より、報告セグメントを従来の「木材建材事業」、「住宅事業」、「建築・不動産事業」、「資源環境事業」の4区分から、「木材建材事業」、「住宅事業」、「海外住宅事業」、「不動産事業」、「資源環境事業」の5区分に変更しています。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間の世界経済は、緩やかな持ち直しが続いているものの、中東情勢を始めとした不透明感が続いて おり ます。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間の世界経済は、緩やかな持ち直しが続いているものの、中東情勢を始めとした不透明感が続いて おり ます。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。