株式会社ユニバーサルエンターテインメント
Universal Entertainment Corporation
証券コード 6425 | EDINETコード E02452 | 業種 機械
所在地 江東区有明三丁目7番26号 有明フロンティアビルA棟
代表者 代表取締役社長 岡田 知裕
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社の企業集団は、当社、子会社19社及び関連会社3社により構成されており、パチスロ・パチンコ機等の遊技機及び周辺機器の研究・開発・製造・販売、統合型リゾート(IR)事業、メディアコンテンツ事業等を行っております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 1228.3億円
- 営業利益
- -32.3億円
- 経常利益
- -185.0億円
- 当期純利益
- -2314.3億円
- 総資産
- 3736.3億円
- 純資産
- 1296.9億円
- ROE
- -92.7%
- ROA
- -61.9%
- 自己資本比率
- 34.7%
株式会社ユニバーサルエンターテインメントの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1790.0億円 | 1263.3億円 | 1228.3億円 |
| 営業利益 | 304.8億円 | 30.2億円 | -32.3億円 |
| 経常利益 | 380.8億円 | -56.0億円 | -185.0億円 |
| 当期純利益 | 284.4億円 | -155.7億円 | -2314.3億円 |
| 総資産 | 6280.1億円 | 6327.9億円 | 3736.3億円 |
| 純資産 | 3883.9億円 | 3697.3億円 | 1296.9億円 |
株式会社ユニバーサルエンターテインメントのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、当中間連結会計期間に重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における財政状態は以下のとおりです。
セグメント
遊技機事業では、スマートパチスロを中心に複数機種を投入し、特に一部機種が市場から高い評価を受けました。IR事業では、VIP依存の低減に向けてプレミアムマス層の開拓やアジア主要国向けのマーケティングを進めています。
設備投資
資料上、設備投資の具体的な実施内容は確認できませんが、固定資産の減価償却が進んだことが示されています。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における財政状態は以下のとおりです。
人材・従業員
役員の状況に変更はなく、ストックオプション制度の記載もありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。