タツモ株式会社
TAZMO CO.,LTD
証券コード 6266 | EDINETコード E02350 | 業種 機械
所在地 岡山市北区芳賀5311
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(タツモ株式会社)、連結子会社13社、持分法適用関連会社1社により構成されており、主に半導体関連機器、液晶製造装置、精密金型及び樹脂成形品、表面処理用機器の製造、販売を行っております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 354.3億円
- 営業利益
- 47.7億円
- 経常利益
- 50.1億円
- 当期純利益
- 35.4億円
- 総資産
- 468.9億円
- 純資産
- 270.4億円
- ROE
- 14.0%
- ROA
- 7.6%
- 自己資本比率
- 56.6%
タツモ株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 281.6億円 | 358.7億円 | 354.3億円 |
| 営業利益 | 36.5億円 | 59.2億円 | 47.7億円 |
| 経常利益 | 38.9億円 | 60.0億円 | 50.1億円 |
| 当期純利益 | 23.6億円 | 42.5億円 | 35.4億円 |
| 総資産 | 474.3億円 | 492.0億円 | 468.9億円 |
| 純資産 | 201.0億円 | 246.4億円 | 270.4億円 |
タツモ株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。事業系統図は、次のとおりです。
リスク
当中間連結会計期間に新たに発生した事業等のリスクはありません。前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクにも重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 ①経営成績 当中間連結会計期間における経営環境は、国内経済においては、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続いたものの、原材料価格やエネルギー価格の高止まり、為替相場の変動などにより、先行きについては依然として不透明な状況で推移しました。
セグメント
2026年12月期第1四半期連結会計期間から、プロセス機器事業の「コーター」を「半導体装置」に含める区分に変更しています。前年同期比較は変更後の区分に組み替えた数値で行っています。
設備投資
有形固定資産は前連結会計年度末から増加しており、機械装置及び運搬具やその他の増加が要因として示されています。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 ①経営成績 当中間連結会計期間における経営環境は、国内経済においては、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続いたものの、原材料価格やエネルギー価格の高止まり、為替相場の変動などにより、先行きについては依然として不透明な状況で推移しました。
人材・従業員
役員の状況に関しては該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。