高松機械工業株式会社
TAKAMATSU MACHINERY CO., LTD.
証券コード 6155 | EDINETコード E01510 | 業種 機械
所在地 白山市旭丘1丁目8番地
代表者 代表取締役社長 髙松 宗一郎
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社の企業集団は、当社、子会社8社及び関連会社2社で構成されており、主な事業として、工作機械及び同周辺装置等の製造、販売、サービス・メンテナンス、IT関連製造装置の製造及び自動車部品の加工等を営んでおります。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 127.2億円
- 営業利益
- -6400.0万円
- 経常利益
- -7000.0万円
- 当期純利益
- -1.6億円
- 総資産
- 208.3億円
- 純資産
- 162.7億円
- ROE
- -1.0%
- ROA
- -0.8%
- 自己資本比率
- 78.1%
高松機械工業株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 141.8億円 | 138.9億円 | 127.2億円 |
| 営業利益 | -3.9億円 | -1.6億円 | -6400.0万円 |
| 経常利益 | -6.1億円 | -1.0億円 | -7000.0万円 |
| 当期純利益 | -5.7億円 | -6.5億円 | -1.6億円 |
| 総資産 | 223.1億円 | 219.0億円 | 208.3億円 |
| 純資産 | 166.2億円 | 162.8億円 | 162.7億円 |
高松機械工業株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社の企業集団は、同社、子会社8社及び関連会社3社で構成されており、主な事業として、工作機械及び同周辺装置等の製造、販売、サービス・メンテナンス、IT関連製造装置の製造及び自動車部品の加工等を営んでいます。事業内容と同社及び関係会社の当該事業に係る位置付け並びにセグメントとの関連は、次のとおりです。
リスク
同社グループの経営成績、株価及び財務状況等に影響を及ぼす可能性のあるリスク要因については以下のものがあります。(4) 原材料等の調達及び価格に関する影響 同社グループは、2社購買の推進や長納期品の先行発注など、サプライヤーとの連携強化のもと、適正な調達活動の実施と適正な在庫の維持管理に努めています。
今後の見通し
文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。(1) 会社の経営の基本方針 同社は、高松機械は「社会に貢献」する。
セグメント
(1) 売上高の調整額△41百万円は、セグメント間取引消去額です。(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△4百万円は、固定資産の調整額です。
設備投資
当連結会計年度における設備投資金額は2,968百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりです。(1) 工作機械事業 設備投資の主なものといたしましては、あさひ工場の建設費用2,741百万円です。
研究開発
セグメント別の研究開発活動を示すと、次のとおりです。(1) 工作機械事業 工作機械事業においては、あらゆるユーザニーズに対応可能な製品の提供を目指して、研究開発活動を実施しています。
人材・従業員
(1) 連結会社の状況 2022年3月31日 現在 セグメントの名称 従業員数(名) 工作機械事業 552 IT関連製造装置事業 23 自動車部品加工事業 36 合計 611 (注) 従業員数は就業人員です。(2) 提出会社の状況 2022年3月31日 現在 従業員数(名) 平均年齢(歳) 平均勤続年数(年) 平均年間給与(円) 533 37.6 13.0 4,417,158 セグメントの名称 従業員数(名) 工作機械事業 494 IT関連製造装置事業 23 自動車部品加工事業 16 合計 533 (注) 1 従業員数は就業人員です。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。