ヤマハ発動機株式会社
Yamaha Motor Co., Ltd.
証券コード 7272 | EDINETコード E02168 | 業種 輸送用機器
所在地 磐田市新貝2500番地
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社及び国内外の関係会社170社(子会社148社、関連会社22社(2025年12月31日現在))によって構成され、ランドモビリティ、マリン、アウトドアランドビークル、ロボティクス、金融サービス及びその他の事業を行っています。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 2.53兆円
- 営業利益
- 1263.7億円
- 当期純利益
- 161.1億円
- 総資産
- 2.90兆円
- 純資産
- 1.20兆円
- ROE
- 1.4%
- ROA
- 0.6%
- 自己資本比率
- 39.0%
ヤマハ発動機株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 2.41兆円 | 2.58兆円 | 2.53兆円 |
| 営業利益 | 2506.6億円 | 1815.2億円 | 1263.7億円 |
| 経常利益 | 2419.8億円 | — | — |
| 当期純利益 | 1641.2億円 | 1080.7億円 | 161.1億円 |
| 総資産 | 2.57兆円 | 2.78兆円 | 2.90兆円 |
| 純資産 | 1.18兆円 | 1.23兆円 | 1.20兆円 |
ヤマハ発動機株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。主要な関係会社の異動は、以下のとおりです。
リスク
当中間連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更があった事項は、以下のとおりです。また、以下の見出しに付された番号(5)は、前事業年度の有価証券報告書における「第一部 企業情報 第2 事業の状況 3 事業等のリスク <5> 事業等のリスク」の項目番号であり、文中の下線部分が変更箇所です。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。以下の分析については、第4 経理の状況 1 要約中間連結財務諸表 要約中間連結財務諸表注記 6.。
セグメント
(4) 報告セグメントの変更等に関する事項 同社は、2026年1月1日付の組織変更において、産業用無人航空機事業の事業拡大を目的に、当該事業を行うUMS事業推進部を、「ロボティクス」事業を管轄するソリューション事業本部から、新事業開発統括部の配下に移管しました。この組織再編に合わせて、当中間連結会計期間より、従来「ロボティクス」セグメントに含めていた「産業用無人ヘリコプター」等に係る業績は、新事業開発に係る損益を含む「その他」に含めることとしました。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。以下の分析については、第4 経理の状況 1 要約中間連結財務諸表 要約中間連結財務諸表注記 6.。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。以下の分析については、第4 経理の状況 1 要約中間連結財務諸表 要約中間連結財務諸表注記 6.。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。