JUKI株式会社
JUKI CORPORATION
証券コード 6440 | EDINETコード E01596 | 業種 機械
所在地 多摩市鶴牧二丁目11番地1
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(JUKI株式会社)、子会社24社及び関連会社3社で構成されており、縫製事業及び産機事業として、主に工業用ミシン、家庭用ミシン、マウンタ、IoT関連システム及び受託加工製品・部品の製造販売を行っております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 887.6億円
- 営業利益
- 26.6億円
- 経常利益
- 14.1億円
- 当期純利益
- 14.0億円
- 総資産
- 1205.9億円
- 純資産
- 326.9億円
- ROE
- 4.4%
- ROA
- 1.2%
- 自己資本比率
- 26.8%
JUKI株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 947.5億円 | 951.9億円 | 887.6億円 |
| 営業利益 | -27.0億円 | -9.6億円 | 26.6億円 |
| 経常利益 | -36.8億円 | -33.3億円 | 14.1億円 |
| 当期純利益 | -70.3億円 | -32.4億円 | 14.0億円 |
| 総資産 | 1393.0億円 | 1422.2億円 | 1205.9億円 |
| 純資産 | 323.7億円 | 322.3億円 | 326.9億円 |
JUKI株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
今後の見通し
(1) 経営成績 当中間連結会計期間における事業環境は、米国の通商政策や中東情勢等を背景としたエネルギー・資源高、物価上昇・景気減速の懸念が継続する等、依然として先行き不透明な状況が継続しました。同社では、2024年央より危機突破プロジェクトを開始し、「売上偏重」から「利益重視」への戦略転換を進めてきました。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日 ) (単位:百万円) 報告セグメント その他 (注1) 合計 調整額 中間連結損益計算書計上額 (注2) 縫製事業 産機事業 計 売上高 外部顧客への売上高 33,891 10,323 44,214 158 44,372 ― 44,372 セグメント間の内部 売上高又は振替高 5 30 35 205 241 △241 ― 計 33,896 10,353 44,250 363 44,614 △241 44,372 セグメント利益 又は損失(△) 1,246 △1,119 127 △34 92 ― 92 (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理事業等を含んでいます。2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
設備投資
(1) 経営成績 当中間連結会計期間における事業環境は、米国の通商政策や中東情勢等を背景としたエネルギー・資源高、物価上昇・景気減速の懸念が継続する等、依然として先行き不透明な状況が継続しました。同社では、2024年央より危機突破プロジェクトを開始し、「売上偏重」から「利益重視」への戦略転換を進めてきました。
研究開発
(1) 経営成績 当中間連結会計期間における事業環境は、米国の通商政策や中東情勢等を背景としたエネルギー・資源高、物価上昇・景気減速の懸念が継続する等、依然として先行き不透明な状況が継続しました。同社では、2024年央より危機突破プロジェクトを開始し、「売上偏重」から「利益重視」への戦略転換を進めてきました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。