リョービ株式会社

RYOBI LIMITED

証券コード 5851 | EDINETコード E01379 | 業種 非鉄金属

所在地 府中市目崎町762番地

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

当社の企業集団は、当社、子会社21社で構成され、ダイカスト製品、建築用品、印刷機器の製造・販売を主な事業内容としています。

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
3091.1億円
営業利益
126.7億円
経常利益
146.2億円
当期純利益
111.8億円
総資産
3437.3億円
純資産
1895.5億円
ROE
6.4%
ROA
3.3%
自己資本比率
52.2%
リョービ株式会社の財務推移(数値・直近3期)
リョービ株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高2826.9億円2933.1億円3091.1億円
営業利益122.1億円94.9億円126.7億円
経常利益138.6億円115.5億円146.2億円
当期純利益101.2億円69.3億円111.8億円
総資産3188.4億円3331.9億円3437.3億円
純資産1607.2億円1769.8億円1895.5億円
リョービ株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社及び同社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。

リスク

当中間連結会計期間に新たに発生した事業等のリスクはありません。前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクにも重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社及び連結子会社)が 判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)における同社グループを取り巻く環境は、資源価格やエネルギー価格の高騰、各国の通商政策の影響などにより、不安定な状況が続きました。

セグメント

ダイカスト事業の売上構成比が高く、当中間連結会計期間は同事業が連結売上の中心でした。住建機器事業と印刷機器事業は売上規模が相対的に小さく、いずれも減収となりました。

設備投資

設備投資に関する具体的な記載はありません。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社及び連結子会社)が 判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)における同社グループを取り巻く環境は、資源価格やエネルギー価格の高騰、各国の通商政策の影響などにより、不安定な状況が続きました。

人材・従業員

役員の状況については該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。