新日本電工株式会社
Nippon Denko Co., Ltd.
証券コード 5563 | EDINETコード E01256 | 業種 鉄鋼
所在地 中央区八重洲一丁目4番16号
代表者 代表取締役社長 青木泰
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当企業集団は、合金鉄、機能材料、焼却灰資源化、アクアソリューション及び電力の各事業を中心に展開している当社、子会社5社及び関連会社2社(以下「当社グループ」という。)と、鉄鋼製品等の製造、販売を行っているその他の関係会社である日本製鉄㈱で構成されております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 772.8億円
- 営業利益
- 51.6億円
- 経常利益
- 27.0億円
- 当期純利益
- 14.2億円
- 総資産
- 934.1億円
- 純資産
- 710.3億円
- ROE
- 2.0%
- ROA
- 1.5%
- 自己資本比率
- 76.0%
新日本電工株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 764.1億円 | 782.4億円 | 772.8億円 |
| 営業利益 | 47.4億円 | 68.6億円 | 51.6億円 |
| 経常利益 | 24.6億円 | 48.6億円 | 27.0億円 |
| 当期純利益 | 43.8億円 | 31.4億円 | 14.2億円 |
| 総資産 | 1010.1億円 | 1022.0億円 | 934.1億円 |
| 純資産 | 717.0億円 | 736.8億円 | 710.3億円 |
新日本電工株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当半期報告書提出日(2026年8月5日)現在において判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日から2026年6月30日)は、売上高は、焼却灰処理量の増加に加え、溶融メタルに関連する貴金属市況の高位安定が継続したことにより、前年同期と比べて増加しました。
セグメント
対象資料からは確認できません。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当半期報告書提出日(2026年8月5日)現在において判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日から2026年6月30日)は、売上高は、焼却灰処理量の増加に加え、溶融メタルに関連する貴金属市況の高位安定が継続したことにより、前年同期と比べて増加しました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当半期報告書提出日(2026年8月5日)現在において判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日から2026年6月30日)は、売上高は、焼却灰処理量の増加に加え、溶融メタルに関連する貴金属市況の高位安定が継続したことにより、前年同期と比べて増加しました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。