株式会社倉元製作所
KURAMOTO CO.,LTD.
証券コード 5216 | EDINETコード E01205 | 業種 ガラス・土石製品
所在地 栗原市若柳武鎗字花水前1番地1
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社倉元製作所)、子会社2社及びその他の関係会社1社により構成されており、フラットパネルディスプレイ(FPD)用ガラス等の基板事業、半導体加工事業、不動産賃貸事業及び業務用支援ロボット事業を主に営んでおります。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 20.1億円
- 営業利益
- -14.2億円
- 経常利益
- -14.8億円
- 当期純利益
- -30.8億円
- 総資産
- 18.2億円
- 純資産
- 7.4億円
- ROE
- -1.4%
- ROA
- -1.7%
- 自己資本比率
- 39.3%
株式会社倉元製作所の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 7.0億円 | 15.7億円 | 20.1億円 |
| 営業利益 | -4.1億円 | 9537.8万円 | -14.2億円 |
| 経常利益 | -4.0億円 | 3027.5万円 | -14.8億円 |
| 当期純利益 | -5.6億円 | 3112.6万円 | -30.8億円 |
| 総資産 | 11.2億円 | 46.6億円 | 18.2億円 |
| 純資産 | 2.0億円 | 37.4億円 | 7.4億円 |
株式会社倉元製作所のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更があった事項は次のとおりです。
今後の見通し
(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)におけるわが国経済は、緩やかに回復している状況で推移しました。また、先行きにつきましては、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されますが、中東情勢の影響を引き続き注視する必要があり、また、金融資本市場の変動の影響等に注意する必要があるとされています。
セグメント
「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、派遣事業等を含んでいます。セグメント利益又は損失の調整額△111,890千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等です。
設備投資
(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)におけるわが国経済は、緩やかに回復している状況で推移しました。また、先行きにつきましては、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されますが、中東情勢の影響を引き続き注視する必要があり、また、金融資本市場の変動の影響等に注意する必要があるとされています。
研究開発
(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)におけるわが国経済は、緩やかに回復している状況で推移しました。また、先行きにつきましては、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果が緩やかな回復を支えることが期待されますが、中東情勢の影響を引き続き注視する必要があり、また、金融資本市場の変動の影響等に注意する必要があるとされています。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。