ダントーホールディングス株式会社
DANTO HOLDINGS CORPORATION
証券コード 5337 | EDINETコード E01141 | 業種 ガラス・土石製品
所在地 南あわじ市北阿万伊賀野1290番地
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループ(当社、子会社10社により構成)の事業内容は、タイル関連事業としては、建設用陶磁器とその関連製品の製造・販売・施工であり、不動産事業としては、不動産アセット・マネジメント及び投資アドバイザリー業務を行っており、発電機事業としては、LPガス発電機の開発・製造・販売であります。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 49.1億円
- 営業利益
- -6.6億円
- 経常利益
- -6.5億円
- 当期純利益
- 7.4億円
- 総資産
- 108.6億円
- 純資産
- 86.4億円
- ROE
- 9.4%
- ROA
- 6.8%
- 自己資本比率
- 77.0%
ダントーホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 55.5億円 | 53.1億円 | 49.1億円 |
| 営業利益 | -8.6億円 | -9.9億円 | -6.6億円 |
| 経常利益 | -9.5億円 | -9.9億円 | -6.5億円 |
| 当期純利益 | -9.6億円 | 3300.0万円 | 7.4億円 |
| 総資産 | 119.6億円 | 107.0億円 | 108.6億円 |
| 純資産 | 92.8億円 | 83.9億円 | 86.4億円 |
ダントーホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容について重要な変更はありません。なお、当中間連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しています。
リスク
当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、物価上昇や中東情勢の影響を受けながらも雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の拡大等により、緩やかな回復基調で推移しましたが、米国の政策動向、ウクライナ・中東情勢などの地政学的リスクは予断を許さず、依然として先行き不透明な状況が続いています。
セグメント
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。2. 報告セグメントの変更等に関する事項 2024年4月3日に同社の連結子会社であったDanto Investment Management,Inc.の全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したことに伴い、当中間連結会計期間から「住宅金融事業」を報告セグメントから除外しています。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、物価上昇や中東情勢の影響を受けながらも雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の拡大等により、緩やかな回復基調で推移しましたが、米国の政策動向、ウクライナ・中東情勢などの地政学的リスクは予断を許さず、依然として先行き不透明な状況が続いています。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、物価上昇や中東情勢の影響を受けながらも雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の拡大等により、緩やかな回復基調で推移しましたが、米国の政策動向、ウクライナ・中東情勢などの地政学的リスクは予断を許さず、依然として先行き不透明な状況が続いています。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。