シナネンホールディングス株式会社

SHINANEN HOLDINGS CO., LTD.

証券コード 8132 | EDINETコード E01075 | 業種 卸売業

所在地 品川区東品川1-39-20

代表者 代表取締役 社長執行役員 中込 太郎

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

なお、シナネンエコワーク株式会社他1社は全株式を 売却 したため、2026年3月より、連結の範囲から除いています。当社は特定上場 会社等であります。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
2987.5億円
営業利益
44.0億円
経常利益
53.8億円
当期純利益
44.4億円
総資産
1080.8億円
純資産
601.2億円
ROE
7.7%
ROA
4.1%
自己資本比率
55.6%
シナネンホールディングス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
シナネンホールディングス株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高3482.8億円3171.2億円2987.5億円
営業利益-7.1億円40.1億円44.0億円
経常利益9300.0万円44.8億円53.8億円
当期純利益-10.4億円31.5億円44.4億円
総資産1084.8億円1059.3億円1080.8億円
純資産533.1億円552.3億円601.2億円
シナネンホールディングス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループは、同社、連結子会社29社、非連結子会社2社、関連会社10社で構成され、主な事業内容と当該事業における位置付け及びセグメントとの関連 は次のとおりです。なお、シナネンエコワーク株式会社他1社は全株式を 売却 したため、2026年3月より、連結の範囲から除いています。

リスク

同社グループの経営成績、財政状態及びキャッシュ・フローの状況並びに株価等(以下「業績等」という。)、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のあるリスクには次のようなものがあります。

今後の見通し

同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。

セグメント

報告セグメントの概要 報告セグメントの決定方法 同社の報告セグメ ントは、同社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。同社グループは、持株会社体制のもと、各事業会社によって、その取り扱う商品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しています。

設備投資

同社グループは販売体制の一層の強化を図るため、設備の増強・合理化を推進した結果、当連結会計年度の設備投資額は、2,272百万円となりました。設備投資額をセグメント別でみると、下記のとおりです。

研究開発

同社グループの当連結会計年度における研究開発費は159百万円であり、非エネルギー事業において研究・開発を行っています。非エネルギー事業の株式会社シナネンゼオミックは、抗菌、抗ウイルス、消臭及び吸着の各技術に関する研究開発を行っています。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。