ミヨシ油脂株式会社

MiyoshiOil&FatCo.,Ltd.

証券コード 4404 | EDINETコード E00881 | 業種 食料品

所在地 葛飾区堀切四丁目36番5号

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

当社の企業集団は、当社、子会社4社、関連会社3社および関連当事者(主要株主)2社で構成され、天然油脂を原料ベースとした食用油脂、工業用油脂、各種脂肪酸、化成品、環境関連製品等の製造ならびに販売を主な事業内容とし、さらに、各事業に関する物流およびこれらに附帯するサービス業務等の事業活動を展開しております。

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
594.7億円
営業利益
19.6億円
経常利益
19.1億円
当期純利益
96.2億円
総資産
841.6億円
純資産
426.7億円
ROE
26.1%
ROA
11.4%
自己資本比率
50.6%
ミヨシ油脂株式会社の財務推移(数値・直近3期)
ミヨシ油脂株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高562.4億円570.3億円594.7億円
営業利益23.7億円29.6億円19.6億円
経常利益25.9億円30.1億円19.1億円
当期純利益20.8億円28.2億円96.2億円
総資産624.4億円727.1億円841.6億円
純資産282.6億円310.7億円426.7億円
ミヨシ油脂株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。

リスク

当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」から重要な変更又は新たな発生はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)における我が国経済は、継続的な物価上昇の影響や中東情勢の緊迫化に伴う地政学リスクの高まり等により、依然として先行き不透明な状況が続いています。

セグメント

報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。(セグメント情報等) 【セグメント情報】 Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日 ) 1.。

設備投資

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)における我が国経済は、継続的な物価上昇の影響や中東情勢の緊迫化に伴う地政学リスクの高まり等により、依然として先行き不透明な状況が続いています。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)における我が国経済は、継続的な物価上昇の影響や中東情勢の緊迫化に伴う地政学リスクの高まり等により、依然として先行き不透明な状況が続いています。

人材・従業員

該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。