東亞合成株式会社

TOAGOSEI CO., LTD.

証券コード 4045 | EDINETコード E00770 | 業種 化学

所在地 港区西新橋一丁目14番1号

代表者 代表取締役社長COO 小淵 秀範

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

なお、TOAGOSEI CHEMICAL INDIA PRIVATE LIMITEDを新たに設立したため、当連結会計年度から連結の範囲に含めております。また、Elmer's & Toagosei Co.の合弁契約解消に伴い、当連結会計年度において同社を持分法適用の範囲から除外しております。

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
1623.1億円
営業利益
141.8億円
経常利益
150.7億円
当期純利益
127.7億円
総資産
2891.1億円
純資産
2159.4億円
ROE
6.0%
ROA
4.4%
自己資本比率
74.3%
東亞合成株式会社の財務推移(数値・直近3期)
東亞合成株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高1593.7億円1675.9億円1623.1億円
営業利益125.0億円142.3億円141.8億円
経常利益145.0億円159.9億円150.7億円
当期純利益121.8億円118.8億円127.7億円
総資産2722.8億円2780.2億円2891.1億円
純資産2125.2億円2136.7億円2159.4億円
東亞合成株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社および同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、前第4四半期連結会計期間からセグメントの区分を一部変更しています。

リスク

当中間連結会計期間に新たに発生した事業等のリスクはありません。前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクにも重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日から2026年6月30日まで)における世界経済は、中東情勢を巡る地政学リスクによる近年にない経済面でのショック、原油由来の経済の悪化および深刻化が続く中、AIの需要拡大とデータセンター向け投資の増加を背景に、関連産業を中心として底堅く推移しました。

セグメント

基幹化学品事業、ポリマー・オリゴマー事業、接着材料事業、高機能材料事業、樹脂加工製品事業、その他の事業の6区分です。前第4四半期連結会計期間から「その他」の区分を一部変更しています。

設備投資

開示資料では、当中間連結会計期間における設備投資の具体的な記載は確認できませんでした。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間(2026年1月1日から2026年6月30日まで)における世界経済は、中東情勢を巡る地政学リスクによる近年にない経済面でのショック、原油由来の経済の悪化および深刻化が続く中、AIの需要拡大とデータセンター向け投資の増加を背景に、関連産業を中心として底堅く推移しました。

人材・従業員

役員の状況に該当事項はありません。ストックオプション制度の内容にも該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。