総合商研株式会社

SOUGOU SHOUKEN CO.,LTD.

証券コード 7850 | EDINETコード E00735 | 業種 その他製品

所在地 札幌市東区東苗穂二条三丁目4番48号

収録している最新の会計期間 2025年7月期 通期

当社グループは当社及び連結子会社2社、非連結子会社1社、持分法非適用関連会社2社により構成されており、広告業界及び印刷業界の両分野にまたがる、情報コミュニケーション事業を主たる業務としております。

主要財務情報(2025年7月期 通期)

売上高
162.4億円
営業利益
3.5億円
経常利益
4.3億円
当期純利益
3.2億円
総資産
79.8億円
純資産
31.7億円
ROE
10.7%
ROA
4.0%
自己資本比率
39.3%
総合商研株式会社の財務推移(数値・直近3期)
総合商研株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高158.6億円158.0億円162.4億円
営業利益2.0億円2.5億円3.5億円
経常利益3.0億円3.5億円4.3億円
当期純利益2.1億円2.7億円3.2億円
総資産83.5億円76.7億円79.8億円
純資産26.0億円29.0億円31.7億円
総合商研株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループは同社及び連結子会社2社、非連結子会社1社、持分法非適用関連会社2社により構成されており、広告業界及び印刷業界の両分野にまたがる、情報コミュニケーション事業を主たる業務としています。商業印刷(チラシ、パンフレット、カタログ、ポスターなど)・年賀状印刷をはじめ、サイン商材の製造、Web・デジタルコンテンツの制作を自社一貫体制で行っているほか、SP(セールスプロモーション)企画、BPO、インターネット接続サービス、フリーペーパーの企画、印刷、発刊等を行っています。

リスク

同社グループの経営成績、財政状態等に影響を及ぼす可能性のあるリスク及び変動要因は以下に記載するとおりです。同社グループは、これらのリスクの存在を十分に認識した上で、当該リスクの発生に伴う影響を極力回避するための努力を継続していきます。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。(1)会社の経営の基本方針 同社グループは、地域に根差し、お客様、生活者に寄り添いながら、情報伝達サービスを中心としたソリューションの提供を通じて社会課題の解決に取り組み、新たな価値を創出するクリエイティブカンパニーを目指しています。

セグメント

【セグメント情報】 前連結会計年度(自 令和5年8月1日 至 令和6年7月31日 ) 同社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しています。当連結会計年度(自 令和6年8月1日 至 令和7年7月31日 ) 同社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しています。

設備投資

(1)重要な設備の新設 該当事項はありません。(2)重要な設備の除却等 該当事項はありません。

研究開発

該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。

人材・従業員

(1)連結会社の状況 令和7年7月31日 現在 従業員数(人) 388 (174) (注)1 情報コミュニケーション事業の単一セグメントであるため、連結会社の従業員数の合計を記載しています。2 従業員数は、就業人員(同社から他社への出向者を除く)です。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。