株式会社ラピーヌ
LAPINE CO.,LTD
証券コード 8143 | EDINETコード E00605 | 業種 繊維製品
所在地 千代田区神田東松下町17番地
代表者 代表取締役社長 佐々木 ベジ
収録している最新の会計期間 2026年2月期 通期
当社グループは、当社(株式会社ラピーヌ)と連結子会社2社(株式会社ベルラピカ、ラピーヌ夢ファーム株式会社)により構成されており、婦人服及び服飾雑貨の企画、製造、販売を主たる業務としております。また製品の一部は国内外より仕入れております。
主要財務情報(2026年2月期 通期)
- 売上高
- 18.7億円
- 営業利益
- -2.8億円
- 経常利益
- -2.5億円
- 当期純利益
- -2.6億円
- 総資産
- 32.5億円
- 純資産
- 7.5億円
- ROA
- -8.0%
- 自己資本比率
- 23.0%
株式会社ラピーヌの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 23.4億円 | 20.4億円 | 18.7億円 |
| 営業利益 | -3.4億円 | -3.6億円 | -2.8億円 |
| 経常利益 | -3.1億円 | -1.3億円 | -2.5億円 |
| 当期純利益 | -3.2億円 | -1.3億円 | -2.6億円 |
| 総資産 | 34.4億円 | 30.4億円 | 32.5億円 |
| 純資産 | 9.2億円 | 8.4億円 | 7.5億円 |
株式会社ラピーヌのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、同社(株式会社ラピーヌ)と連結子会社2社(株式会社ベルラピカ、ラピーヌ夢ファーム株式会社)により構成されており、婦人服及び服飾雑貨の企画、製造、販売を主たる業務としています。同社グループの同社及び子会社の位置付けは次のとおりです。
リスク
製造、仕入額のコントロールとジャストインタイムの納期コントロールによる在庫リスクの低減に努めています。3【事業等のリスク】 同社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があると考えられるリスクには、以下のようなものがあります。
今後の見通し
同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。
セグメント
報告セグメントの概要 同社グループの報告セグメントは、同社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。同社グループは、「卸売事業」「小売事業」「福祉事業」を報告セグメントとしています。
設備投資
1重要な設備の新設等 該当事項はありません。2重要な設備の除却等 該当事項はありません。
研究開発
特記事項はありません。4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループ(同社、連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」という。
人材・従業員
(1連結会社の状況 2026年2月28日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 卸売事業 27 (113) 小売事業 4 (68) 福祉事業 - (14) 報告セグメント計 31 (195) 全社(共通) 6 (3) 合計 37 198) (注)1 従業員数は就業人員数であり、従業員数欄の(外書)は、販売員及び臨時従業員(パートタイマー、アルバイト)の年間平均雇用人員数(1日8時間換算)です。2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものです。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。