太陽毛絲紡績株式会社
TAIYO WOOLEN SPINNING Co.,Ltd
EDINETコード E00555 | 業種 繊維製品
所在地 川口市上青木五丁目5番地9号
代表者 代表取締役社長 内山 正治
収録している最新の会計期間 2025年10月期 通期
当社グループ(当社及び連結子会社)は、当社(太陽毛絲紡績株式会社)、連結子会社1社により構成されており、紡毛糸・梳毛糸・毛織物・ニット製品・コート・産業資材および手芸糸の製造・販売、不動産の賃貸を主たる業務としております。
主要財務情報(2025年10月期 通期)
- 売上高
- 5.1億円
- 営業利益
- 1994.3万円
- 経常利益
- 2739.9万円
- 当期純利益
- 2463.4万円
- 総資産
- 35.2億円
- 純資産
- 19.3億円
- ROE
- 1.3%
- ROA
- 0.7%
- 自己資本比率
- 55.0%
太陽毛絲紡績株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 5.6億円 | 5.1億円 | 5.1億円 |
| 営業利益 | 4535.3万円 | 3587.3万円 | 1994.3万円 |
| 経常利益 | 5093.7万円 | 4161.7万円 | 2739.9万円 |
| 当期純利益 | 1681.8万円 | 4471.0万円 | 2463.4万円 |
| 総資産 | 34.7億円 | 34.2億円 | 35.2億円 |
| 純資産 | 17.4億円 | 18.0億円 | 19.3億円 |
太陽毛絲紡績株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社および同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間において、主要なリスクの発生や、前事業年度の有価証券報告書に記載された事業等のリスクの重要な変更はありませんでした。
今後の見通し
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当中間連結会計期間において、同社グループの経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はありません。
セグメント
繊維事業は同社グループ売上の約6割を占める主力事業です。賃貸事業は安定収益を担う位置づけです。なお、セグメント間の内部取引は調整されています。
設備投資
当中間連結会計期間において、新たに確定した重要な設備投資、除却等の計画はありませんでした。
研究開発
特に記載すべき事項はありません。3【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1)経営成績等の状況の概要 当中間連結会計期間における同社グループ(同社および連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。
人材・従業員
2026年4月30日現在、連結従業員数は28人で、内訳は繊維事業25人、賃貸事業1人、全社共通2人です。提出会社の従業員数は11人で、内訳は繊維事業8人、賃貸事業1人、全社共通2人です。労働組合との間で特に記載すべき事項はありませんでした。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。