片倉工業株式会社

Katakura Industries Co.,Ltd.

証券コード 3001 | EDINETコード E00524 | 業種 繊維製品

所在地 中央区明石町6番4号

代表者 代表取締役社長 上甲亮祐

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

当社グループは当社及び連結子会社8社を中心に構成され、ショッピングセンターの運営、各種の不動産開発及び賃貸事業を行っている「不動産事業」、医療用医薬品の製造・販売を行っている「医薬品事業」、消防自動車の製造・販売を行っている「機械関連事業」、機能性繊維及び衣料品の製造・販売を行っている「繊維事業」、ビル管理サービス、ITサービス。

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
406.5億円
営業利益
58.5億円
経常利益
72.2億円
当期純利益
57.6億円
総資産
1530.5億円
純資産
997.6億円
ROE
6.3%
ROA
3.8%
自己資本比率
63.8%
片倉工業株式会社の財務推移(数値・直近3期)
片倉工業株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高399.7億円394.2億円406.5億円
営業利益38.0億円41.2億円58.5億円
経常利益50.7億円54.8億円72.2億円
当期純利益30.4億円35.2億円57.6億円
総資産1396.1億円1407.9億円1530.5億円
純資産893.6億円897.3億円997.6億円
片倉工業株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。

リスク

当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 経営成績の分析 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中で個人消費に持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復基調で推移しました。

セグメント

その他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理サービス、ITサービス、印刷紙器の製造・販売及び訪花昆虫の販売等です。セグメント利益又は損失(△)の調整額 △463百万円 には、セグメント間の取引消去△11百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△451百万円が含まれています。

設備投資

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 経営成績の分析 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中で個人消費に持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復基調で推移しました。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 経営成績の分析 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続く中で個人消費に持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復基調で推移しました。

人材・従業員

前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。