株式会社バイク王&カンパニー
BIKE O & COMPANY Ltd.
証券コード 3377 | EDINETコード E02988 | 業種 卸売業
所在地 世田谷区若林三丁目15番4号
代表者 代表取締役 CEO 澤 篤史
収録している最新の会計期間 2025年11月期 通期
バイク事業 ① バイク買取販売 (a) バイク買取 当社は、WEB・テレビ・ラジオ・雑誌等の広告宣伝活動によって中古バイクの査定および買取の需要を喚起し、主に無料出張買取の形式によって中古バイクの仕入を行っております。
主要財務情報(2025年11月期 通期)
- 売上高
- 385.7億円
- 営業利益
- 5.9億円
- 経常利益
- 8.3億円
- 当期純利益
- 3.3億円
- 総資産
- 130.4億円
- 純資産
- 70.2億円
- ROE
- 4.8%
- ROA
- 2.5%
- 自己資本比率
- 53.8%
株式会社バイク王&カンパニーの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 330.7億円 | 339.7億円 | 385.7億円 |
| 営業利益 | -1.7億円 | 2.9億円 | 5.9億円 |
| 経常利益 | 1.5億円 | 5.8億円 | 8.3億円 |
| 当期純利益 | -1.1億円 | 1.9億円 | 3.3億円 |
| 総資産 | 120.5億円 | 124.6億円 | 130.4億円 |
| 純資産 | 63.9億円 | 64.9億円 | 70.2億円 |
株式会社バイク王&カンパニーのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループは、2020年11月30日現在、同社および関係会社3社で構成されており、同社グループが営んでいる主な事業および同社と関係会社の当該事業における位置づけは次のとおりです。バイク事業 ① バイク買取販売 (a) バイク買取 同社は、WEB・テレビ・ラジオ・雑誌等の広告宣伝活動によって中古バイクの査定および買取の需要を喚起し、主に無料出張買取の形式によって中古バイクの仕入を行っています。
リスク
同社の経営成績、財政状態および株価等に影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。(3) リテールの拡大について 同社は、ユーザーから仕入れたバイクのうち、リテールに適したものに整備を施していますが、販売車輌における整備不良等に起因する事故や損害賠償訴訟等が発生した場合、同社の業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において同社が判断したものです。(1)経営方針 同社は、次に定める経営理念に基づき、ビジョンの実現を通じた持続的な成長と社会的な存在意義の創出および中長期的な企業価値の向上を図っていきます。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前事業年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日 ) 同社は単一のセグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しています。当事業年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日 ) 同社は単一のセグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しています。
設備投資
当事業年度において実施した設備投資等の総額は604,167千円であり、その主な内訳について示すと以下のとおりです。〔バイク事業〕 次世代基幹システム開発費用 269,913 千円 車両運搬具 131,436 千円 既存店舗への設備投資関連費用 68,754 千円 新店舗の移転工事 64,501 千円 店舗、駐車場の敷金及び保証金 36,048 千円 認証整備工具及び器具備品 23,412 千円。
研究開発
該当事項はありません。3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1)経営成績等の状況の概要 当事業年度における同社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。