シークス株式会社
SIIX Corp.
証券コード 7613 | EDINETコード E02900 | 業種 卸売業
所在地 大阪市中央区備後町一丁目4番9号
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社、子会社26社、関連会社14社で構成され、電子部品等の部材調達、EMS(電子機器受託製造サービス)、物流等のサービスをグローバルで提供することを主な事業としております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 2894.9億円
- 営業利益
- 88.5億円
- 経常利益
- 92.3億円
- 当期純利益
- 24.9億円
- 総資産
- 2078.6億円
- 純資産
- 1037.8億円
- ROE
- 2.4%
- ROA
- 1.2%
- 自己資本比率
- 49.7%
シークス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 3097.7億円 | 3023.1億円 | 2894.9億円 |
| 営業利益 | 122.5億円 | 85.6億円 | 88.5億円 |
| 経常利益 | 118.5億円 | 82.9億円 | 92.3億円 |
| 当期純利益 | 81.8億円 | 37.5億円 | 24.9億円 |
| 総資産 | 2168.4億円 | 2174.8億円 | 2078.6億円 |
| 純資産 | 895.5億円 | 1010.3億円 | 1037.8億円 |
シークス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社および同社の関係会社において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。なお、当中間連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しています。
リスク
当中間連結会計期間において、主要なリスクに関する重要な変更はありません。重要事象等も存在していません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間末日現在において同社グループ (同社および連結子会社) が判断したものです。(1) 経営成績の分析 当中間連結会計期間の経済環境を顧みますと、米国では、個人消費は労働市場の減速やインフレ率の高止まりにより弱含みが続いているものの、企業の景況感は改善しており、AI関連分野を中心に景気は底堅く推移しています。
セグメント
報告セグメントの区分を変更し、従来「調整額」に含めていた「シークスエレクトロニクス株式会社」を日本セグメントに含めて表示しています。また、2026年4月のSIIX Hungary Kft.の連結除外により、欧州セグメントの構成を変更しています。
設備投資
対象資料からは、個別の設備投資計画や実施内容は確認できません。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間末日現在において同社グループ (同社および連結子会社) が判断したものです。(1) 経営成績の分析 当中間連結会計期間の経済環境を顧みますと、米国では、個人消費は労働市場の減速やインフレ率の高止まりにより弱含みが続いているものの、企業の景況感は改善しており、AI関連分野を中心に景気は底堅く推移しています。
人材・従業員
当中間会計期間において役員の異動はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。