株式会社ハピネット

HAPPINET CORPORATION

証券コード 7552 | EDINETコード E02869 | 業種 卸売業

所在地 台東区駒形二丁目4番5号

代表者 代表取締役社長 水谷 敏之

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社6社及びその他の関係会社である株式会社バンダイナムコホールディングスで構成されており、玩具の販売を中心に映像・音楽ソフト等の販売・企画・製作、ビデオゲームハード、ソフト等の販売・企画・制作、アミューズメント施設用商品等の販売を主な内容として事業活動を展開しております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
4390.5億円
営業利益
155.9億円
経常利益
157.0億円
当期純利益
101.0億円
総資産
1440.0億円
純資産
602.9億円
ROE
17.5%
ROA
7.0%
自己資本比率
41.6%
株式会社ハピネットの財務推移(数値・直近3期)
株式会社ハピネットの年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高3504.6億円3644.2億円4390.5億円
営業利益86.8億円116.8億円155.9億円
経常利益89.7億円119.6億円157.0億円
当期純利益65.8億円67.6億円101.0億円
総資産1134.2億円1214.5億円1440.0億円
純資産513.0億円556.7億円602.9億円
株式会社ハピネットのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社、子会社6社及びその他の関係会社である株式会社バンダイナムコホールディングスで構成されており、玩具の販売を中心に映像・音楽ソフト等の販売・企画・製作、ビデオゲームハード、ソフト等の販売・企画・制作、アミューズメント施設用商品等の販売を主な内容として事業活動を展開しています。同社グループの事業内容及び同社と関連会社、関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりです。

リスク

有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクを記載しています。(1)リスク管理体制 同社グループでは経営・事業環境の変化や長期ビジョン及び中期経営計画を踏まえた事業活動の拡大に伴ってリスクの多様化が進むことが予想されています。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、同社グループが判断したものです。(1)会社の経営の基本方針 同社グループはハピネス・ネットワーキングを展開し、エンタテインメント・スタイルの創造により人々に感動を提供し、夢のある明日をつくります。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 (1) 報告セグメントの決定方法 同社の報告セグメントは、同社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

設備投資

該当事項はありません。1 【設備投資等の概要】 同社グループでは、カプセル玩具専門店の出店及び情報インフラ等を中心に、609百万円の投資を実施しました。

研究開発

※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額 前連結会計年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日 ) 当連結会計年度 (自 2025年4月1日 至 2026年3月31日 ) 88 百万円 106 百万円6 【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、自社ブランドによる玩具の商品開発や、トレーディングカードゲーム、ゲームソフト等のコンテンツの企画開発を行っており、当連結会計年度においては、研究開発費として106百万円計上しています。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。