ビーピー・カストロール株式会社
BP Castrol K.K.
証券コード 5015 | EDINETコード E02800 | 業種 石油・石炭製品
所在地 品川区大崎一丁目11番2号
代表者 代表取締役社長 平川雅規
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社、非連結子会社2社及び親会社で構成され、当社は、高性能かつ高品質なCastrolブランド及びbpブランドの自動車用潤滑油の販売を主たる事業としております。当社では製品開発、原材料調達、マーケティング活動、セールス活動を行い、製造機能は国内の協力工場に委託しております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 146.9億円
- 営業利益
- 15.6億円
- 経常利益
- 16.4億円
- 当期純利益
- 10.5億円
- 総資産
- 129.9億円
- 純資産
- 100.8億円
- ROE
- 10.5%
- ROA
- 8.1%
- 自己資本比率
- 77.6%
ビーピー・カストロール株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 120.4億円 | 136.5億円 | 146.9億円 |
| 営業利益 | 11.1億円 | 13.5億円 | 15.6億円 |
| 経常利益 | 11.7億円 | 14.1億円 | 16.4億円 |
| 当期純利益 | 7.8億円 | 9.3億円 | 10.5億円 |
| 総資産 | 128.1億円 | 134.4億円 | 129.9億円 |
| 純資産 | 99.7億円 | 100.1億円 | 100.8億円 |
ビーピー・カストロール株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間会計期間における、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 経営成績の分析 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果を背景として、緩やかな回復基調で推移しました。
セグメント
(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前中間会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日 )及び当中間会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日 ) 同社の事業は、潤滑油の販売並びにこれらに付帯する事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。このような事業環境の下、同社は潤滑油製品の安定供給を最優先課題と位置付け、グローバル及び国内の調達ネットワークを活用しながら原材料の安定確保及び供給リスクの低減を図るとともに、需給動向を踏まえた在庫管理及び重点顧客向けの供給体制の維持に取り組みました。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 経営成績の分析 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果を背景として、緩やかな回復基調で推移しました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 経営成績の分析 当中間会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果を背景として、緩やかな回復基調で推移しました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。