新光商事株式会社
Shinko Shoji Co.,Ltd.
証券コード 8141 | EDINETコード E02664 | 業種 卸売業
所在地 品川区大崎一丁目2番2号
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(新光商事株式会社)、子会社13社により構成されており、集積回路・半導体素子等の電子部品、アセンブリ製品及び電子機器の販売・輸出入を主たる業務としております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 991.1億円
- 営業利益
- 12.0億円
- 経常利益
- 15.6億円
- 当期純利益
- 11.3億円
- 総資産
- 808.0億円
- 純資産
- 535.4億円
- ROE
- 2.2%
- ROA
- 1.4%
- 自己資本比率
- 65.2%
新光商事株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1758.5億円 | 1160.1億円 | 991.1億円 |
| 営業利益 | 48.8億円 | 6.4億円 | 12.0億円 |
| 経常利益 | 47.7億円 | 5.8億円 | 15.6億円 |
| 当期純利益 | 31.9億円 | 5.0億円 | 11.3億円 |
| 総資産 | 998.1億円 | 800.5億円 | 808.0億円 |
| 純資産 | 561.2億円 | 525.4億円 | 535.4億円 |
新光商事株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社(新光商事株式会社)、子会社15社及び関連会社1社により構成されており、集積回路・半導体素子等の電子部品、アセンブリ製品及び電子機器の販売・輸出入を主たる業務としています。同社グループの事業内容及び同社と連結子会社等の当該事業に係る位置付けは次のとおりです。
リスク
(2) 顧客に対する信用リスク 同社グループでは、多くの顧客に代金後払いにて製品・サービスを購入していただいています。(3) 海外市場での事業拡大に伴うリスク 同社グループは、海外市場での事業拡大を戦略のひとつとしています。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループ(同社及び連結子会社)が判断したものです。将来の事象については、現時点における仮定及び予想となりますので、今後、様々な要因により変化を余儀なくされるものであり、記載の予想や目標の達成及び、将来の業績を保証するものではありません。
セグメント
報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) (単位:百万円) 利益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 2,626 3,067 全社費用(注) △1,988 △1,865 連結財務諸表の営業利益 637 1,201 (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない共通経費及び管理部門経費です。(単位:百万円) 資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 37,057 37,521 全社資産(注) 42,993 43,275 連結財務諸表の資産合計 80,051 80,796 (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない共通資産等及び管理部門での管理資産等です。
設備投資
該当事項はありません。3 【設備の新設、除却等の計画】 該当事項はありません。
研究開発
該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下「経営成績等」という。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。