東京産業株式会社

TOKYO SANGYO CO.,LTD.

証券コード 8070 | EDINETコード E02527 | 業種 卸売業

所在地 千代田区大手町二丁目二番一号

代表者 代表取締役会長 蒲原稔

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループの企業集団は、当社、子会社14社、関連会社2社で構成されており、電力事業、環境・化学・機械事業、生活産業事業に分かれ、国内及び海外における各種機械・プラント・資材・工具・薬品等の販売、メンテナンス、サービス等を展開しております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
632.4億円
営業利益
34.3億円
経常利益
40.5億円
当期純利益
25.1億円
総資産
1021.4億円
純資産
252.7億円
ROE
10.9%
ROA
2.5%
自己資本比率
24.7%
東京産業株式会社の財務推移(数値・直近3期)
東京産業株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高650.3億円707.2億円632.4億円
営業利益-45.4億円22.7億円34.3億円
経常利益-40.9億円27.0億円40.5億円
当期純利益-15.8億円21.6億円25.1億円
総資産808.0億円845.9億円1021.4億円
純資産198.8億円210.0億円252.7億円
東京産業株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループの企業集団は、同社、子会社14社、関連会社2社で構成されており、電力事業、環境・化学・機械事業、生活産業事業に分かれ、国内及び海外における各種機械・プラント・資材・工具・薬品等の販売、メンテナンス、サービス等を展開しています。また、同社・関係会社及び関連当事者の当該事業における位置付けとセグメントとの関連は次のとおりです。

リスク

同社グループの経営成績、株価及び財務状況等に影響を及ぼす可能性のある事項には以下のようなものがあります。同社は、これらのリスク発生の可能性を認識した上で、発生の回避に努める仕組み作りを行っています。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、同社グループが判断したものであり、その達成を保証するものではありません。(1) 経営方針 同社グループは創業以来、各取引先からの「信頼」を得て、企業活動を通じ社会に「貢献」することを企業理念として掲げ経営に取り組んできました。

セグメント

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日 ) (単位:百万円) 報告セグメント 全社・消去 合計 電力事業 環境・化学 ・機械事業 生活産業事業 計 減損損失 - 16 - 16 - 16 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日 ) (単位:百万円) 報告セグメント 全社・消去 合計 電力事業 環境・化学 ・機械事業 生活産業事業 計 減損損失 - 383 - 383 - 383(セグメント情報等) 【セグメント情報】 1.報告セグメントの概要 (1) 報告セグメントの決定方法 同社グループの報告セグメントは、同社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

設備投資

当連結会計年度の設備投資額は497百万円です。主な内容は、賃貸用器具備品です。

研究開発

該当事項はありません。4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 (1) 経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における同社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー以下、「経営成績等」という。

人材・従業員

①連結会社の状況 2026年3月31日 現在 セグメントの名称 従業員数(名) 電力事業 124 環境・化学・機械事業 202 生活産業事業 16 全社(共通) 60 合計 402 (注) 1.従業員数は、同社グループから同社グループ外への出向者を除き、同社グループ外から同社グループへの出向者を含む就業人員数です。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。