日本デコラックス株式会社
NIHON DECOLUXE CO.,LTD.
証券コード 7950 | EDINETコード E02407 | 業種 化学
所在地 丹羽郡扶桑町大字柏森字前屋敷10番地
代表者 代表取締役社長 木村 重夫
収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期
当社は、建築材料事業(化粧板製品、電子部品業界向け製品及びケミカルアンカー製品の製造、販売)及び不動産事業を主たる業務としております。
主要財務情報(2026年3月期 通期)
- 売上高
- 62.4億円
- 営業利益
- 6.5億円
- 経常利益
- 7.7億円
- 当期純利益
- 5.1億円
- 総資産
- 187.2億円
- 純資産
- 163.4億円
- ROE
- 3.2%
- ROA
- 2.7%
- 自己資本比率
- 87.3%
日本デコラックス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2024年度 | 2025年度 | 2026年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 62.8億円 | 62.1億円 | 62.4億円 |
| 営業利益 | 6.9億円 | 5.6億円 | 6.5億円 |
| 経常利益 | 7.2億円 | 6.3億円 | 7.7億円 |
| 当期純利益 | 5.2億円 | 4.4億円 | 5.1億円 |
| 総資産 | 179.3億円 | 179.7億円 | 187.2億円 |
| 純資産 | 156.0億円 | 157.5億円 | 163.4億円 |
日本デコラックス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
同社は、建築材料事業(化粧板製品、電子部品業界向け製品及びケミカルアンカー製品の製造、販売)及び不動産事業を主たる業務としています。なお、次の2事業は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一です。
リスク
有価証券報告書に記載した事業の概況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下の通りです。(1)経済状況に伴うリスク 同社は、建築・土木業界、電子・プリント基板業界、不動産業界、公共事業の動向に影響を受ける可能性があります。
今後の見通し
同社の経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は以下の通りです。なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において同社が判断したものです。
セグメント
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。
設備投資
設備投資につきましては、総額で372百万円を投資しました。これは、建築材料事業セグメントにおける工場の生産設備等への投資です。
研究開発
対象資料からは確認できません。
人材・従業員
対象資料からは確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。