川上塗料株式会社

KAWAKAMI PAINT MANUFACTURING CO.,LTD.

証券コード 4616 | EDINETコード E00896 | 業種 化学

所在地 尼崎市塚口本町2丁目41番1号

代表者 代表取締役社長 西村 聰一

収録している最新の会計期間 2025年11月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社1社及び関連会社1社で構成され、塗料等の製造販売を主な内容として事業活動をしております。なお、当社グループは、塗料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。

主要財務情報(2025年11月期 通期)

売上高
59.3億円
営業利益
5433.0万円
経常利益
9625.1万円
当期純利益
7231.8万円
総資産
86.7億円
純資産
33.3億円
ROE
2.2%
ROA
0.8%
自己資本比率
38.4%
川上塗料株式会社の財務推移(数値・直近3期)
川上塗料株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高61.4億円59.1億円59.3億円
営業利益1.9億円9309.6万円5433.0万円
経常利益2.4億円1.4億円9625.1万円
当期純利益2.0億円1.7億円7231.8万円
総資産83.4億円84.6億円86.7億円
純資産30.6億円32.2億円33.3億円
川上塗料株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社、子会社1社及び関連会社1社で構成され、塗料等の製造販売を主な内容として事業活動をしています。同社グループの事業に係る位置づけは次のとおりです。

リスク

有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。外国為替相場の変動に関するリスク 同社グループでは、輸出取引において為替変動リスクを負っており、同社グループの業績及び財務状況が影響を受ける可能性があります。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。1.。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 前連結会計年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日)及び当連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) 同社グループは塗料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。製品及びサービスごとの情報 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。

設備投資

当連結会計年度においては、主として本社工場、千葉工場の塗料製造設備の増強・維持更新のため、64百万円の投資を実施しています。なお、同社グループは、塗料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しています。

研究開発

同社グループは、地球に優しい塗料開発を目指し、基本理念のもとに、研究開発においても地球に優しい環境配慮型塗料、お客さまにご満足いただける高性能差別化商品の開発に重点をおいています。なお、同社グループは、塗料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しています。

人材・従業員

1連結会社の状況 2020年11月30日現在 同社グループの会社名 従業員数(人) 川上塗料㈱ 139 [34] ダイヤス化成㈱ 1 [2] 合計 140 [ 36 ] (注)1.同社グループは、塗料の製造・販売事業の単一セグメントであるため、会社別に記載しています。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。