株式会社シマノ
SHIMANO INC.
証券コード 7309 | EDINETコード E02257 | 業種 輸送用機器
所在地 堺市堺区老松町3丁77番地
代表者 代表取締役社長 島野泰三
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社及び連結子会社49社等で構成され、自転車部品、釣具の製造販売を主な内容としております。自転車部品 自転車部品事業では、変速機等の駆動用部品、ブレーキ等の制動用部品、その他の自転車部品及び関連用品の製造・販売を行っております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 4662.4億円
- 営業利益
- 516.8億円
- 経常利益
- 470.3億円
- 当期純利益
- 339.9億円
- 総資産
- 9382.5億円
- 純資産
- 8695.0億円
- ROE
- 3.9%
- ROA
- 3.6%
- 自己資本比率
- 92.5%
株式会社シマノの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 4743.6億円 | 4509.9億円 | 4662.4億円 |
| 営業利益 | 836.5億円 | 650.9億円 | 516.8億円 |
| 経常利益 | 1033.7億円 | 986.7億円 | 470.3億円 |
| 当期純利益 | 611.4億円 | 763.3億円 | 339.9億円 |
| 総資産 | 8717.3億円 | 9589.5億円 | 9382.5億円 |
| 純資産 | 8024.0億円 | 8836.1億円 | 8695.0億円 |
株式会社シマノのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間におきましては、世界経済は総じて底堅さを維持しつつも、各国の通商政策の動向、中東情勢の緊迫化を背景としたエネルギー価格の上昇等の地政学リスクの高まりにより、景気の先行きは依然として不透明な状況が継続しました。
セグメント
(注)1 セグメント利益又は損失の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しています。2 売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めていますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間におきましては、世界経済は総じて底堅さを維持しつつも、各国の通商政策の動向、中東情勢の緊迫化を背景としたエネルギー価格の上昇等の地政学リスクの高まりにより、景気の先行きは依然として不透明な状況が継続しました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間におきましては、世界経済は総じて底堅さを維持しつつも、各国の通商政策の動向、中東情勢の緊迫化を背景としたエネルギー価格の上昇等の地政学リスクの高まりにより、景気の先行きは依然として不透明な状況が継続しました。
人材・従業員
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間において役員の異動はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。