株式会社大日光・エンジニアリング

Di-Nikko Engineering Co.,Ltd.

証券コード 6635 | EDINETコード E02116 | 業種 電気機器

所在地 日光市根室697-1

代表者 代表取締役社長執行役員 山口 琢也

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社と当社直接所有の国内子会社2社、当社が60%、国内子会社が40%所有する国内子会社1社、当社が60%所有する国内子会社1社また当該子会社が100%所有する海外孫会社1社、当社直接所有の海外子会社3社(香港、中国無錫市、タイ王国チョンブリ県)。

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
369.5億円
営業利益
6.4億円
経常利益
6.9億円
当期純利益
2.1億円
総資産
288.5億円
純資産
82.4億円
ROE
3.0%
ROA
0.7%
自己資本比率
24.1%
株式会社大日光・エンジニアリングの財務推移(数値・直近3期)
株式会社大日光・エンジニアリングの年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高392.0億円389.6億円369.5億円
営業利益5.8億円6.4億円6.4億円
経常利益6.0億円6.8億円6.9億円
当期純利益3.5億円2.8億円2.1億円
総資産292.0億円295.6億円288.5億円
純資産69.4億円80.2億円82.4億円
株式会社大日光・エンジニアリングのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、当中間連結会計期間より、TROIS TAKAYA ELECTRONICS(THAILAND)CO.,LTD.を持分法適用関連会社から連結子会社としましたので、連結の範囲に含めています。

リスク

当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間における同社を取り巻く経営環境を振り返りますと、国内においては、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費は緩やかな持ち直しの動きがみられた一方、物価上昇の影響により回復には力強さを欠きました。

セグメント

(注)1「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない地域であり、北米の現地法人の事業活動を含んでいます。2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△279,256千円には、セグメント間取引消去5,850千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△285,107千円が含まれています。

設備投資

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間における同社を取り巻く経営環境を振り返りますと、国内においては、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費は緩やかな持ち直しの動きがみられた一方、物価上昇の影響により回復には力強さを欠きました。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績の状況 当中間連結会計期間における同社を取り巻く経営環境を振り返りますと、国内においては、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費は緩やかな持ち直しの動きがみられた一方、物価上昇の影響により回復には力強さを欠きました。

人材・従業員

該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。