千代田インテグレ株式会社
CHIYODA INTEGRE CO.,LTD.
証券コード 6915 | EDINETコード E01995 | 業種 電気機器
所在地 千代田区二番町1-1
代表者 代表取締役会長兼社長 小池 光明
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(千代田インテグレ株式会社)及び子会社(21社)により構成されております。また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 380.4億円
- 営業利益
- 29.7億円
- 経常利益
- 32.8億円
- 当期純利益
- 26.2億円
- 総資産
- 503.1億円
- 純資産
- 402.8億円
- ROE
- 6.4%
- ROA
- 5.2%
- 自己資本比率
- 80.1%
千代田インテグレ株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 394.2億円 | 412.1億円 | 380.4億円 |
| 営業利益 | 30.6億円 | 38.6億円 | 29.7億円 |
| 経常利益 | 37.7億円 | 46.5億円 | 32.8億円 |
| 当期純利益 | 25.6億円 | 32.3億円 | 26.2億円 |
| 総資産 | 484.1億円 | 513.1億円 | 503.1億円 |
| 純資産 | 388.6億円 | 415.7億円 | 402.8億円 |
千代田インテグレ株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における世界経済は、AI関連投資の拡大が成長を下支えした一方で、中東情勢の緊迫化を背景とするエネルギー供給の制約や物価上昇の影響により、先行き不透明な状況が続きました。
セグメント
報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。(セグメント情報等) 【セグメント情報】 Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) 1.。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における世界経済は、AI関連投資の拡大が成長を下支えした一方で、中東情勢の緊迫化を背景とするエネルギー供給の制約や物価上昇の影響により、先行き不透明な状況が続きました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における世界経済は、AI関連投資の拡大が成長を下支えした一方で、中東情勢の緊迫化を背景とするエネルギー供給の制約や物価上昇の影響により、先行き不透明な状況が続きました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。