日本フェンオール株式会社
Fenwal Controls of Japan, Ltd.
証券コード 6870 | EDINETコード E02020 | 業種 電気機器
所在地 千代田区飯田橋1丁目5番10号
代表者 代表取締役社長 中野 誉将
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社及び連結子会社1社で構成されており、熱のコントロールを基礎技術として、火災警報システム、消火システム、高性能防災システム、半導体製造装置用熱板、人工腎臓透析装置、プリント基板の実装組立、消防ポンプ等の分野において製品の開発、システムの販売・設計・工事・メンテナンス等を主な事業活動としております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 129.1億円
- 営業利益
- 10.6億円
- 経常利益
- 11.4億円
- 当期純利益
- 12.5億円
- 総資産
- 192.3億円
- 純資産
- 146.1億円
- ROE
- 8.8%
- ROA
- 6.5%
- 自己資本比率
- 76.0%
日本フェンオール株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 126.0億円 | 125.2億円 | 129.1億円 |
| 営業利益 | 10.4億円 | 11.8億円 | 10.6億円 |
| 経常利益 | 11.6億円 | 13.6億円 | 11.4億円 |
| 当期純利益 | 3.9億円 | 11.2億円 | 12.5億円 |
| 総資産 | 190.8億円 | 195.2億円 | 192.3億円 |
| 純資産 | 126.8億円 | 135.9億円 | 146.1億円 |
日本フェンオール株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 ① 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続く一方で、物価高騰や中東情勢など経営に影響を与える社会・経済の動向に注意が必要な状況が続いています。
セグメント
(注)1 セグメント利益の調整額△311,720千円は、全社費用であり、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用です。2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 ① 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続く一方で、物価高騰や中東情勢など経営に影響を与える社会・経済の動向に注意が必要な状況が続いています。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 ① 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続く一方で、物価高騰や中東情勢など経営に影響を与える社会・経済の動向に注意が必要な状況が続いています。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。