株式会社小田原エンジニアリング
ODAWARA ENGINEERING CO., LTD.
証券コード 6149 | EDINETコード E01692 | 業種 機械
所在地 足柄上郡松田町松田惣領1577番地
代表者 代表取締役社長 保科雅彦
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
)、子会社7社で構成され、巻線設備の開発、設計・製造、販売、送風機及び照明等住宅関連設備の製造、販売を主な事業内容としております。なお、事業区分は事業セグメントと同一の区分であります。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 182.4億円
- 営業利益
- 30.5億円
- 経常利益
- 31.8億円
- 当期純利益
- 23.2億円
- 総資産
- 248.6億円
- 純資産
- 185.3億円
- ROE
- 13.2%
- ROA
- 9.3%
- 自己資本比率
- 74.5%
株式会社小田原エンジニアリングの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 147.0億円 | 131.8億円 | 182.4億円 |
| 営業利益 | 20.1億円 | 11.6億円 | 30.5億円 |
| 経常利益 | 21.3億円 | 12.9億円 | 31.8億円 |
| 当期純利益 | 15.3億円 | 8.7億円 | 23.2億円 |
| 総資産 | 267.3億円 | 279.1億円 | 248.6億円 |
| 純資産 | 156.8億円 | 164.4億円 | 185.3億円 |
株式会社小田原エンジニアリングのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び連結子会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果に加え、設備投資や輸出に持ち直しの動きがみられ、企業収益も改善するなど、景気は緩やかに回復しました。
セグメント
(注)1.セグメント利益の調整額△222,059千円の主なものは、各報告セグメントに配分していない全社費用であり同社の管理部門に係る費用等です。2.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果に加え、設備投資や輸出に持ち直しの動きがみられ、企業収益も改善するなど、景気は緩やかに回復しました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 財政状態及び経営成績の状況 当中間連結会計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果に加え、設備投資や輸出に持ち直しの動きがみられ、企業収益も改善するなど、景気は緩やかに回復しました。
人材・従業員
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当中間会計期間における役員の異動はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。