株式会社 赤阪鐵工所

証券コード 6022 | EDINETコード E01475 | 業種 機械

所在地 千代田区丸の内三丁目4番1号

代表者 代表取締役社長 阪口勝彦

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び関連会社1社により構成されており、内燃機関関連事業を主な事業として取り組んでおります。内燃機関関連事業 舶用内燃機関及び部分品、産業・土木機械の製造販売及び修理工事を行っております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
83.3億円
営業利益
-1.9億円
経常利益
936.1万円
当期純利益
1.9億円
総資産
182.2億円
純資産
109.6億円
ROE
1.9%
ROA
1.0%
自己資本比率
60.2%
株式会社 赤阪鐵工所の財務推移(数値・直近3期)
株式会社 赤阪鐵工所の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高79.3億円78.5億円83.3億円
営業利益-1257.5万円1914.8万円-1.9億円
経常利益3142.7万円5840.8万円936.1万円
当期純利益3734.6万円3803.5万円1.9億円
総資産138.3億円140.3億円182.2億円
純資産89.7億円89.6億円109.6億円
株式会社 赤阪鐵工所のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、同社及び関連会社1社により構成されており、内燃機関関連事業を主な事業として取り組んでいます。なお、株式会社クサナギは同社の関連会社に該当していましたが、当該会社に対する持ち分比率に影響を与える役員が退任したことから、関連会社に該当しなくなりました。

リスク

(1) 製品の受注状況に関するリスク 同社は、舶用内燃機関を中心とした事業活動を行っており、造船会社への船舶の受注があって成り立っています。(2) 原材料・資材等の調達に関するリスク 同社製品の製造において使用するいくつかの原材料・部分品については、一部の取引先に依存しています。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において、同社が判断したものです。(1) 経営方針 同社は経営理念として「顧客第一主義」を掲げ、高度な品質管理とスピーディなサービスをモットーに顧客第一主義を貫き、信頼される製品づくりにより社会貢献を果たします。

セグメント

(セグメント情報等) 【セグメント情報】 同社の事業は舶用内燃機関及び部分品の設計・製造・修理・販売及びその関連事業を主体とした単一セグメントであるため、記載を省略しています。【関連情報】 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日 ) 1.。

設備投資

(1) 重要な設備の新設等 事業所名 (所在地) セグメントの名称 設備の内容 投資予定額 資金調達 方法 着手年月 完了予定 年月 総額 (千円) 既支払額 (千円) 豊田工場 (静岡県焼津市柳新屋) 内燃機関 関連事業 照明設備 88,218 58,910 自己資金 2019年 9月 2026年 (注) 上記計画の完成後の増加能力は、算定が困難であるため記載しておりません。(2) 重要な設備の除却等 経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。

研究開発

※5 一般管理費に含まれる研究開発費は次のとおりです。前事業年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日 ) 当事業年度 (自 2024年4月1日 至 2025年3月31日 ) 167,387 千円 221,175 千円。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。