住友重機械工業株式会社
SUMITOMO HEAVY INDUSTRIES,LTD.
証券コード 6302 | EDINETコード E01533 | 業種 機械
所在地 品川区大崎2-1-1 (Thinkpark Tower)
代表者 代表取締役社長 渡部敏朗
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、総合機械メーカーとして、子会社176社、関連会社5社及び当社を含め総計182社から構成されております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 1.07兆円
- 営業利益
- 514.8億円
- 経常利益
- 473.1億円
- 当期純利益
- 309.4億円
- 総資産
- 1.32兆円
- 純資産
- 6862.2億円
- ROE
- 4.7%
- ROA
- 2.3%
- 自己資本比率
- 51.6%
住友重機械工業株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 1.08兆円 | 1.07兆円 | 1.07兆円 |
| 営業利益 | 743.7億円 | 551.0億円 | 514.8億円 |
| 経常利益 | 702.5億円 | 491.8億円 | 473.1億円 |
| 当期純利益 | 327.4億円 | 77.2億円 | 309.4億円 |
| 総資産 | 1.20兆円 | 1.26兆円 | 1.32兆円 |
| 純資産 | 6274.6億円 | 6464.2億円 | 6862.2億円 |
住友重機械工業株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容につきましては、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。
リスク
当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクにつきまして、重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社及び連結子会社)が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間期における同社グループを取り巻く経営環境は、中東情勢悪化や原油高による先行き不透明感がある中、足元では国内の設備投資、輸出は底堅く推移しました。
セグメント
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、ソフトウェア関連事業、及びその他の事業を含んでいます。2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去によるものです。
設備投資
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社及び連結子会社)が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間期における同社グループを取り巻く経営環境は、中東情勢悪化や原油高による先行き不透明感がある中、足元では国内の設備投資、輸出は底堅く推移しました。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループ(同社及び連結子会社)が判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間期における同社グループを取り巻く経営環境は、中東情勢悪化や原油高による先行き不透明感がある中、足元では国内の設備投資、輸出は底堅く推移しました。
人材・従業員
該当事項はありません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。