ピーエス・コンストラクション株式会社

PS Construction Co., Ltd.

証券コード 1871 | EDINETコード E01161 | 業種 建設業

所在地 港区東新橋一丁目9番1号

代表者 代表取締役 社長執行役員 櫻林 美津雄

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループは、当社、子会社8社、関連会社2社で構成され、土木事業、建築事業、関係会社事業、その他事業を主な事業の内容としております。また、当社グループは、大成建設グループに属しております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
1493.7億円
営業利益
129.3億円
経常利益
127.2億円
当期純利益
93.3億円
総資産
1424.6億円
純資産
654.9億円
ROE
15.1%
ROA
6.5%
自己資本比率
46.0%
ピーエス・コンストラクション株式会社の財務推移(数値・直近3期)
ピーエス・コンストラクション株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高1292.9億円1356.3億円1493.7億円
営業利益78.3億円123.2億円129.3億円
経常利益77.4億円122.5億円127.2億円
当期純利益50.5億円82.2億円93.3億円
総資産1221.2億円1308.4億円1424.6億円
純資産521.7億円578.8億円654.9億円
ピーエス・コンストラクション株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループは、同社、子会社8社、関連会社2社で構成され、土木事業、建築事業、関係会社事業、その他事業を主な事業の内容としています。また、同社グループは、大成建設グループに属しています。

リスク

(3) 海外展開に伴うカントリーリスク 同社グループは、主にアジアやアフリカを中心に事業を展開しているため、これらの国の政治・経済情勢の急激な変化、大幅な法規制の予期せぬ変更等が発生した場合には、同社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。(5) 労務費及び資材価格の変動 請負金額に転嫁することが困難になるほど労務費及び原材料価格が高騰した場合には、同社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末において同社グループが判断したものです。(1) 会社の経営の基本方針 同社グループは、「人と自然が調和する豊かな環境づくりに貢献する」ことを基本理念に掲げ、社会基盤、産業基盤などの社会資本の形成に貢献しています。

セグメント

報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。

設備投資

経営の効率化を図るため、工事用機械及び工場用設備などの更新を推進していますが、その計画に重要なものはありません。(1)重要な設備の新設 重要な設備の新設の計画はありません。

研究開発

対象資料からは確認できません。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。