石塚硝子株式会社

ISHIZUKA GLASS CO.,LTD.

証券コード 5204 | EDINETコード E01123 | 業種 ガラス・土石製品

所在地 岩倉市川井町1880番地

代表者 代表取締役 社長執行役員 石塚 久継

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループは、当社及び子会社の計21社で構成され、ガラスびん関連製品、ハウスウェア関連製品、紙容器関連製品、プラスチック容器関連製品、産業マテリアル関連製品、その他の製品の製造販売事業及びそれに付帯する事業を行っております。包装容器関連 ガラスびん関連 ガラス製容器等を製造・販売しております。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
595.1億円
営業利益
41.6億円
経常利益
38.8億円
当期純利益
26.2億円
総資産
1000.0億円
純資産
392.9億円
ROE
7.3%
ROA
2.6%
自己資本比率
37.8%
石塚硝子株式会社の財務推移(数値・直近3期)
石塚硝子株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高578.8億円559.9億円595.1億円
営業利益54.6億円38.5億円41.6億円
経常利益53.6億円37.1億円38.8億円
当期純利益47.1億円30.9億円26.2億円
総資産921.1億円1004.2億円1000.0億円
純資産323.5億円353.3億円392.9億円
石塚硝子株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループは、同社及び子会社の計21社で構成され、ガラスびん関連製品、ハウスウェア関連製品、紙容器関連製品、プラスチック容器関連製品、産業マテリアル関連製品、その他の製品の製造販売事業及びそれに付帯する事業を行っています。同社グループの主な事業内容は、次のとおりです。

リスク

(2) 原材料価格及びエネルギー価格の変動について 同社グループが製造工程で使用しているLNG及び電力などのエネルギーコストやPETボトル用プリフォーム等の主要原料は、原油価格又は為替相場の変動による影響を受けます。原材料につきましては、為替予約等により相場変動によるリスクヘッジを行っていますが、想定を超える価格変動等が生じた場合には、同社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末において同社グループが判断したものです。(1) 経営の基本方針 同社は2019年12月1日に創業200年を迎えるにあたり、新たな企業理念を制定しています。

セグメント

(3) 報告セグメントの変更等に関する事項 2026年1月30日公表の2027年度中期経営計画「新たな領域への挑戦」アップデートに関するお知らせにおいて、事業グループの特性に合わせた事業ポートフォリオ戦略の方向性を整理しました。これに伴い、報告セグメントについて、従来の「ガラスびん関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「紙容器関連事業」・「プラスチック容器関連事業」・「産業器材関連事業」から、「包装容器関連事業」・「ハウスウェア関連事業」・「産業マテリアル関連事業」に変更しています。

設備投資

当連結会計年度末現在における重要な設備の新設、除却等の計画は次のとおりです。(1) 重要な設備の新設等 該当事項はありません。

研究開発

対象資料からは確認できません。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。