小林製薬株式会社

KOBAYASHI PHARMACEUTICAL CO.,LTD.

証券コード 4967 | EDINETコード E01047 | 業種 化学

所在地 大阪市中央区道修町4丁目4番10号

代表者 代表取締役社長 豊田 賀一

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(小林製薬㈱)及び子会社37社により構成されており、事業は、国内事業、国際事業を主に行っております。

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
1657.4億円
営業利益
149.2億円
経常利益
169.9億円
当期純利益
36.6億円
総資産
2753.3億円
純資産
2110.1億円
ROE
1.7%
ROA
1.3%
自己資本比率
76.3%
小林製薬株式会社の財務推移(数値・直近3期)
小林製薬株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高1734.5億円1656.0億円1657.4億円
営業利益257.8億円248.6億円149.2億円
経常利益273.3億円268.6億円169.9億円
当期純利益203.4億円100.7億円36.6億円
総資産2674.7億円2653.7億円2753.3億円
純資産2048.2億円2134.7億円2110.1億円
小林製薬株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。

リスク

当中間連結会計期間に新たに発生した事業等のリスクはありません。前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクにも重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1財政状態及び経営成績の状況 1)経営成績 同社紅麹関連製品に関して、健康被害にあわれた方々への誠実な補償対応を最優先に進めるとともに、策定した再発防止策を着実に実行しています。

セグメント

国内事業は新製品の寄与で増収となりましたが、広告・販促を一部抑制した影響などで利益は減少しました。国際事業は中国と東南アジアが好調で増収となった一方、米国の供給問題が重荷となり、損失が拡大しました。その他は運送業や容器製造、不動産管理、広告企画制作などで、売上と利益が増加しました。

設備投資

設備投資に関する具体的な記載はありません。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1財政状態及び経営成績の状況 1)経営成績 同社紅麹関連製品に関して、健康被害にあわれた方々への誠実な補償対応を最優先に進めるとともに、策定した再発防止策を着実に実行しています。

人材・従業員

役員の状況に該当事項はありません。ストックオプション制度も該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。