サカタインクス株式会社
SAKATA INX CORPORATION
証券コード 4633 | EDINETコード E00905 | 業種 化学
所在地 大阪市中央区淡路町4丁目2番13号アーバンネット御堂筋ビル
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは、当社(サカタインクス株式会社)、子会社31社及び関連会社8社により構成されております。当社グループの事業内容及びセグメント情報との関連は次の通りであります。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 2576.7億円
- 営業利益
- 152.3億円
- 経常利益
- 153.6億円
- 当期純利益
- 116.1億円
- 総資産
- 2258.6億円
- 純資産
- 1265.2億円
- ROE
- 10.0%
- ROA
- 5.1%
- 自己資本比率
- 52.8%
サカタインクス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 2283.1億円 | 2455.7億円 | 2576.7億円 |
| 営業利益 | 114.0億円 | 131.6億円 | 152.3億円 |
| 経常利益 | 136.3億円 | 128.9億円 | 153.6億円 |
| 当期純利益 | 74.7億円 | 90.1億円 | 116.1億円 |
| 総資産 | 1940.9億円 | 2214.7億円 | 2258.6億円 |
| 純資産 | 1056.5億円 | 1192.2億円 | 1265.2億円 |
サカタインクス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動は、以下の通りです。
リスク
当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生はなく、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更もありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績 当中間連結会計期間の世界経済は、米国を中心に底堅い成長を維持したものの、中東情勢の一段の緊迫化を背景としたエネルギー価格の上昇や物流網の混乱により、インフレ圧力が再び強まりました。
セグメント
印刷インキ・機材(日本)、印刷インキ(アジア)、印刷インキ(米州)、印刷インキ(欧州)、機能性材料の各区分で業績を開示しています。当中間連結会計期間は、セグメントの管理区分見直しにより、一部子会社を「その他」から「機能性材料」へ移しています。
設備投資
対象資料には設備投資計画や投資総額の記載はありません。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)経営成績 当中間連結会計期間の世界経済は、米国を中心に底堅い成長を維持したものの、中東情勢の一段の緊迫化を背景としたエネルギー価格の上昇や物流網の混乱により、インフレ圧力が再び強まりました。
人材・従業員
社員向け株式交付信託制度を導入し、社員の経営参画意識の醸成と持続的な企業価値向上を目的としています。信託に残存する自社株式を自己株式として計上しています。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。