東京応化工業株式会社

TOKYO OHKA KOGYO CO., LTD.

証券コード 4186 | EDINETコード E00854 | 業種 化学

所在地 川崎市中原区中丸子150番地

代表者 取締役社長 種市 順昭

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

当社グループは、当社、子会社8社(うち非連結子会社2社)、関連会社3社(うち持分法非適用関連会社2社)で構成され、その主たる事業内容は、エレクトロニクス機能材料や高純度化学薬品の製造・販売であります。

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
2370.3億円
営業利益
473.9億円
経常利益
492.7億円
当期純利益
333.4億円
総資産
3352.9億円
純資産
2423.0億円
ROE
15.6%
ROA
9.9%
自己資本比率
67.9%
東京応化工業株式会社の財務推移(数値・直近3期)
東京応化工業株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高1622.7億円2009.7億円2370.3億円
営業利益227.1億円330.9億円473.9億円
経常利益242.6億円345.5億円492.7億円
当期純利益127.1億円226.8億円333.4億円
総資産2518.6億円2819.3億円3352.9億円
純資産1954.8億円2134.7億円2423.0億円
東京応化工業株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社および同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、当中間連結会計期間において、micro resist technology GmbHは重要性が増したため、連結の範囲に含めています。

リスク

当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生はなく、前事業年度の有価証券報告書に記載したリスクについて重要な変更もありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。1財政状態および経営成績の状況 ① 財政状態の分析 (資産) 当中間連結会計期間末の資産合計は、3,599億11百万円で、前連結会計年度末に比べ246億18百万円増加しました。

セグメント

同社グループは単一セグメントです。セグメント別の詳細開示はありませんが、エレクトロニクス機能材料、高純度化学薬品、その他の売上高はいずれも前年同期を上回りました。

設備投資

固定資産は増加しており、その主な要因は設備投資による有形固定資産の増加です。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。1財政状態および経営成績の状況 ① 財政状態の分析 (資産) 当中間連結会計期間末の資産合計は、3,599億11百万円で、前連結会計年度末に比べ246億18百万円増加しました。

人材・従業員

役員の状況に該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。