大倉工業株式会社

Okura Industrial Co.,Ltd.

証券コード 4221 | EDINETコード E00834 | 業種 化学

所在地 丸亀市中津町1515番地

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

当社の企業集団は、当社、子会社15社及び関連会社5社で構成され、ポリエチレン、ポリプロピレンの各種製品、各種の光学機能性フィルム製品、加工合板、パーティクルボード及び加工ボード等の加工及び製造販売、宅地造成及び建物の建築販売を主な内容とし、さらにホテルの運営、不動産の賃貸等の事業活動を展開しております。

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
866.6億円
営業利益
61.9億円
経常利益
64.3億円
当期純利益
38.1億円
総資産
1030.4億円
純資産
631.3億円
ROE
6.1%
ROA
3.7%
自己資本比率
61.2%
大倉工業株式会社の財務推移(数値・直近3期)
大倉工業株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高788.6億円811.9億円866.6億円
営業利益49.6億円45.6億円61.9億円
経常利益54.2億円51.1億円64.3億円
当期純利益43.1億円43.6億円38.1億円
総資産1002.7億円1030.1億円1030.4億円
純資産608.7億円620.8億円631.3億円
大倉工業株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりです。

リスク

当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、 雇用・所得環境の改善や賃上げの動きを背景に、物価上昇を伴いながらも個人消費や設備投資に持ち直しの動きがみられ、引き続き緩やかな回復基調をたどりました 。

セグメント

対象資料からは確認できません。

設備投資

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、 雇用・所得環境の改善や賃上げの動きを背景に、物価上昇を伴いながらも個人消費や設備投資に持ち直しの動きがみられ、引き続き緩やかな回復基調をたどりました 。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において同社グループが判断したものです。(1) 経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、 雇用・所得環境の改善や賃上げの動きを背景に、物価上昇を伴いながらも個人消費や設備投資に持ち直しの動きがみられ、引き続き緩やかな回復基調をたどりました 。

人材・従業員

該当事項はありません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。