光ビジネスフォーム株式会社

HIKARI BUSINESS FORM CO., LTD.

証券コード 3948 | EDINETコード E00708 | 業種 パルプ・紙

所在地 八王子市東浅川町553番地

代表者 代表取締役社長 松本 康宏

収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期

なお、企業集団を構成する関係会社はありません。区分 主な事業内容 印刷事業 連続フォーム、シートフォーム、応用用紙、統一伝票、封筒、パンフレット、データプリントサービス その他の事業 サプライ品、機器類の販売 情報処理に関するシステム開発

主要財務情報(2025年12月期 通期)

売上高
77.4億円
営業利益
2.0億円
経常利益
2.8億円
当期純利益
1.5億円
総資産
115.6億円
純資産
93.7億円
ROE
1.6%
ROA
1.3%
自己資本比率
81.1%
光ビジネスフォーム株式会社の財務推移(数値・直近3期)
光ビジネスフォーム株式会社の年次の財務推移
指標2023年度2024年度2025年度
売上高98.8億円79.2億円77.4億円
営業利益12.7億円1.8億円2.0億円
経常利益13.1億円2.2億円2.8億円
当期純利益7.5億円1.6億円1.5億円
総資産113.8億円111.0億円115.6億円
純資産94.3億円93.4億円93.7億円
光ビジネスフォーム株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

当中間会計期間において、同社が営む事業の内容に重要な変更はありません。

リスク

新たな事業等のリスクは発生しておらず、前事業年度の有価証券報告書に記載したリスクについて重要な変更もありません。

今後の見通し

文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものです。1経営成績の分析 当中間会計期間におけるわが国経済は、堅調な企業業績や雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続いています。

セグメント

印刷関連事業の単一セグメントです。セグメント別の詳細開示はありませんが、売上の内訳として印刷関連、DPP、WEB、BPOが示されており、特にWEBとBPOは前年同期比で伸長しています。

設備投資

投資活動では、有形固定資産の取得と無形固定資産の取得が示されており、当中間会計期間は投資活動による支出となっています。

研究開発

文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において判断したものです。1経営成績の分析 当中間会計期間におけるわが国経済は、堅調な企業業績や雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続いています。

人材・従業員

人事面では役員の状況に該当事項はなく、人的資本に関する個別の記載も確認できませんでした。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。