昭和パックス株式会社

SHOWA PAXXS CORPORATION

証券コード 3954 | EDINETコード E00686 | 業種 パルプ・紙

所在地 新宿区市谷本村町2-12

代表者 代表取締役社長 小野寺 香一

収録している最新の会計期間 2026年3月期 通期

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、昭和パックス株式会社(当社)と子会社4社により構成されています。その主な事業内容は重包装袋、フィルム製品、コンテナー、その他包装関連製品・商品等の製造・販売並びに不動産の賃貸等であります。

主要財務情報(2026年3月期 通期)

売上高
235.6億円
営業利益
16.3億円
経常利益
18.7億円
当期純利益
12.8億円
総資産
369.2億円
純資産
274.8億円
ROE
5.1%
ROA
3.5%
自己資本比率
72.3%
昭和パックス株式会社の財務推移(数値・直近3期)
昭和パックス株式会社の年次の財務推移
指標2024年度2025年度2026年度
売上高216.5億円233.2億円235.6億円
営業利益10.2億円13.8億円16.3億円
経常利益12.5億円16.3億円18.7億円
当期純利益9.6億円13.2億円12.8億円
総資産333.2億円333.8億円369.2億円
純資産238.0億円242.8億円274.8億円
昭和パックス株式会社のAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)

事業概要

同社グループ(同社及び同社の関係会社)は、昭和パックス株式会社(同社)と子会社4社により構成されています。その主な事業内容は重包装袋、フィルム製品、コンテナー、その他包装関連製品・商品等の製造・販売並びに不動産の賃貸等です。

リスク

同社は、事業を取り巻く様々なリスクに対して適切な管理を行い、リスクの未然防止を図っています。また、自然災害や感染症の流行などが発生し、鉱工業、農水産業の生産に影響が及んだ場合も同様です。

今後の見通し

同社グループの経営方針、経営環境及び対処すべき課題等は、以下のとおりです。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において同社グループが判断したものです。

セグメント

(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、包装用原材料、包装用機械、その他関連製品等を含んでいます。報告セグメントの概要 同社の報告セグメントは、同社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

設備投資

当連結会計年度中に実施した設備投資金額は重包装袋セグメントを中心に979百万円であり、生産性の向上、製品の品種拡充と品質確保、生産能力の増強および環境整備を重点に投資を行いました。設備投資に関する資金は全額自己資金でまかないました。

研究開発

対象資料からは確認できません。

人材・従業員

対象資料からは確認できません。

本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。