株式会社トーア紡コーポレーション
Toabo Corporation
証券コード 3204 | EDINETコード E00556 | 業種 繊維製品
所在地 大阪市中央区城見一丁目2番27号クリスタルタワー18階
代表者 代表取締役社長 長井 渡
収録している最新の会計期間 2025年12月期 通期
当社グループは当社及び東亜紡織株式会社並びに東亜紡織株式会社の子会社2社及び関連会社2社、トーア紡マテリアル株式会社、株式会社トーアアパレル並びに株式会社トーアアパレルの子会社1社、その他当社の子会社6社及び関連会社1社により構成されております。
主要財務情報(2025年12月期 通期)
- 売上高
- 174.7億円
- 営業利益
- 5.7億円
- 経常利益
- 7.3億円
- 当期純利益
- 6.6億円
- 総資産
- 343.1億円
- 純資産
- 139.8億円
- ROE
- 4.8%
- ROA
- 1.9%
- 自己資本比率
- 40.7%
株式会社トーア紡コーポレーションの財務推移(数値・直近3期)
| 指標 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 190.4億円 | 184.2億円 | 174.7億円 |
| 営業利益 | 7.4億円 | 6.9億円 | 5.7億円 |
| 経常利益 | 8.1億円 | 8.6億円 | 7.3億円 |
| 当期純利益 | 5.7億円 | 8.0億円 | 6.6億円 |
| 総資産 | 344.6億円 | 348.4億円 | 343.1億円 |
| 純資産 | 125.4億円 | 134.3億円 | 139.8億円 |
株式会社トーア紡コーポレーションのAI要約(開示資料に基づく整理・テキスト)
事業概要
当中間連結会計期間において、同社グループ(同社及び同社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
リスク
当中間連結会計期間に新たに発生した事業等のリスクはなく、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクにも重要な変更はありません。
今後の見通し
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 ①経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費や設備投資が底堅く推移 し、緩やかな回復傾向が続いています。
セグメント
衣料事業は減収減益でした。インテリア産業資材事業は増収増益でした。エレクトロニクス事業は増収でしたが、営業損失が続きました。ファインケミカル事業は減収減益でした。不動産事業は減収減益でした。その他の事業は増収でしたが、営業損失となりました。
設備投資
設備投資に関する具体的な記載は確認できません。
研究開発
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものです。(1)財政状態及び経営成績の状況 ①経営成績の状況 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費や設備投資が底堅く推移 し、緩やかな回復傾向が続いています。
人材・従業員
役員の状況に該当事項はなく、人事面で重要な変更は確認できません。
本要約は会社が提出した開示資料に基づく整理であり、投資判断を行うものではありません。